クプクプ ホリスティックアロマテラピーサロン

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    アロマテラピー/Dr.Bachフラワーエッセンス/月経美心/自然療法塾など、植物の恵みと自然治癒力の神秘を体感するサロンです。

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ホメオパシー パリ編

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    ホメオパシーの道が開かれた2004年のパリ旅行。

ホメオパシー ギリシャ編

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    2007年6月 IACHギリシャ本校の国際オープンセミナー

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2006年11月30日 (木)

布良秋の特別公演:柚原先生(1)

Yunohara 2006年11月24日に開催された

オーガニックコットン布良主宰の「秋の特別講演会」

では、柚原杜美(ゆのはらとみ)先生の貴重なお話をうかがうことができました。

御歳85歳という柚原先生は、とってもお年を召してるとは思えないお方。
熊本からはるばるおいでになり、戦後の話、和綿の話、経験を通しての体験談はとても奥深かったです。

☆アジア綿と米綿の違い
☆「衣食住」ではどうして「衣」が一番先なのか?
☆化学繊維は人を化かす?
☆綿は奴隷に栽培させる?

などなど、、要約するとちょっと激しい感じですが、腰が低く謙虚で明るい柚原先生の口からは批判的な意見は全く感じられませんでした。
(つまり、要約の表現がうまくできない私の力量不足です、、m(_ _)m)

柚原先生の講義の後は、和やかにヒーリング音楽のライブも。

ボイスアーティストとしてご活躍のrocmoonさん

民族楽器を自由自在に操る静寂[Shijima]としてご活躍の宗田悠さん

お二人のコラボレーションは、まさにヒーリングという言葉がぴったり。

音という目には見えないエネルギーを操るミュージシャンの偉大さを改めて感じてしまいました。

rocomoonさんの情報はこちらで↓
12/10にライブハウス「月見ル君ヲ想フ」にご出演

Shijimaこと宗田悠さんは、
12/1の「UFO Night」at CHERIR(世田谷公園のそば)
にもご出演。

とっても素敵なので、是非チェックしてくださいまし☆
次回は、講演会の内容についてUPします、お楽しみに♪
写真は、柚原原先生と布良の代表前島さんとパチリ。

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2006年11月23日 (木)

肝臓デトックス:衝撃の画像

今日は、目に付いて離れない結石の画像の話です。

MIXIの「自然治癒力」コミュでネットサーフィンをしていたら、「肝臓デトックス」について載っていました。(MIXIとは紹介型コミュニティサイトのひとつです)

衝撃的な写真、ということで何気なく画面遷移をしてしまったのですが、本当にびっくりしました。

順を追って紹介すると、まずは「おきなわ健康大学/タンポポ新聞」の宮城さんという歯科医が発信しているサイト。かなり貴重でユニークな情報が掲載されています。キュートなイラスト付の解説も体験に基いていてとても楽しいサイトです。

それによると、エプソムソルトという塩とオリーブオイル、グレープフルーツを使って「肝臓、胆嚢に溜まった石を出しましょう~」という記事があります。

アロマテラピストにとって、ソルト&植物オイル&フルーツの組合せで行うデトックスには大いに興味あり☆ということで、続いて紹介されていた英文のサイトを覗いてみると、、、

衝撃的な映像もかなりショックを受けてしまいました。
思い出すだけで鳥肌が立ってしまいます。

が、しかし、お酒が大好きな私としては、肝機能のデトックスもしてみたい、ということで、早速エプソムソルトを発注してしまいました。

エプソムソルトは、入浴剤やスクラブとしても効果が高いようなので、胆石排出以外にも色々実験してみようと思います。

折りしも、周囲では断食が流行っているので、私もこのエプソムソルトを機に久しぶりに本格的にデトックスに取り組んでみたいなーという思いがあります。

さらに、MIXIには関心の高いメンバーの方々から貴重なサイトのリンク情報が!!

(注意:いずれも、参考サイトということで、信頼性などの保障は個人の判断にお任せします)

http://www.rmatsumoto.org/health/liver.html

↑こちらのサイトには、肝臓デトックスをする際は腎臓に負担がかかるので腎臓のデトックスも必要であるということも掲載されていました。

http://www.tanseki.com/

↑確かに、手術にかかる莫大な費用のことを思うと、「デトックス」は軽視できません。

私はどんな色の石が出てくるだろう・・。どきどき。

以下は、かなり衝撃的なので、あまりオススメはしません。
(私などは、画像が目に焼きついて、今夜は熟睡できそうにありません・・)

画像とは、本当に衝撃的であることを実感します。くれぐれも気をつけてください。

http://modernherbalist.com/liver.html
http://www.curezone.com/cleanse/liver/huldas_recipe.asp

すぐに影響を受ける私にとっては、正直言って、見ているだけで結石ができてしまうような感じです。

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2006年11月15日 (水)

オーラソーマ体験&取材レポート

060926_151704_m セラピスト12月号の特集は、『サロンメニューに加えたい注目の自然療法』。

今回は、フラワーアーティストを経て、アロマテラピスト、リフレクソロジスト、バッチフラワープラクティショナー、オーラソーマなどセラピストとして多才にご活躍しているムーンドロップ代表の三本尚実(みもと なおみ)さんを取材させていただきました。

ムーンドロップのHPはこちら→http://www.moondrop.info/

三本さんは、お母様のご病気がきっかけでセラピストの道を歩み始め、現在では、アロマテラピー以外にもさまざまなテクニックを取り入れ、クライアントのニーズに応えてくれています。

今回は、たまたまオーラソーマの取材でしたが、アロマテラピーを始めとする各種自然療法に精通するお方で、もっともっとお話がしたいと感じる素敵な方でした。

私も取材で、オーラソーマを初!体験させていただきましたが、自分のテーマが自ずとわかってくるという何とも不思議かつ、頼もしいセラピーであると実感しました。

今回の体験で、私が1本目に選んだのは、「自分が大好きで常に心惹かれる色」で”ジェイド・エンペラー“という名のグリーン&ブルーのボトルでした。

オーラソーマは、現在約105種類あり、2色を組み合わせた美しいボトル(イクイリブリアムボトルと呼ばれています)の中から、4本を直感で選ぶようになっていて、それぞれのボトルに深い意味があります。

1本目=「魂のボトル」
2本目=「チャレンジ&ギフトのボトル」
3本目=「いまここのボトル」
4本目=「未来のボトル」

これら美しい色のついたボトルを読み解き、私たちにわかりやすく解釈してくれるのが、オーラソーマのプラクティショナーのお仕事です。

人を理解するオープンマインドと先入観に囚われないクリーンな視野を求められます。

今回取材でご縁をいただいた三本さんは、クライアントである私の言葉や感じ方を、穏やかに、そして優しく見守りながら選んだボトルのメッセージを伝えてくれました。

今のテーマが明確になり、そしてどんな心構えで取り組んでいけばいいのかを知ることができるのは、自信や安心感に繋がり前向きな気持ちになりました。

三本さん、有り難うございました。

詳しい記事は、雑誌セラピストでご覧いただけます♪セラピストはこちらからご購入できます。

オーラソーマがインターネット上で無料体験できるサイトもみつけちゃいました。
どんなものかトライしたい方にオススメ!
http://www.voice-inc.co.jp/as/reading.html

2006年11月 9日 (木)

セラピスト12月号に紹介していただきました

Angers_therapist28BAB出版から出ている雑誌「セラピスト」12月号(no.28)に、サロン(アンジェ)を紹介していただきました★

今号の「セラピスト」の第一特集は、『サロンメニューに加えたい注目の自然療法』

特集では、鍼灸、フェイシャル、オーラソーマ、レイキ、ラストーン、と他の療法との組合せが紹介されていました♪

その中で、「バッチフラワーエッセンスとの組合せ」を提供しているサロンとして、アンジェをご紹介いただいたのです。
(BAB編集部の皆さま、有難うございましたm(_ _)m)

私自身もアロマテラピストになってから、どうしてもアロマテラピーは当たり前すぎて物足りなくなってしまったのが、現在ホメオパシーを本格的に学ぶに至るきっかけでした。

これは、悪い意味ではなくて、アロマテラピーは素晴しいので、もうそれは、私にとってはあって当たり前になってしまったのです。

この職業についてからも、山あり谷ありではあるけれど、アロマテラピストとして働くことに関しては何の違和感もない。それで、プラスアルファのテクニックということになったのです☆

アロマテラピストとしてレイキやフラワーエッセンスを学び、そして今は念願のホメオパシーを学んでいる、という流れです。

ちなみにホメオパシーの次は、アロマテラピスト、ホメオパスとして活躍し続けたいと思っており、違う分野を学ぶ予定は今のところ考えられません。

考えてみると、私の周りのアロマテラピスト仲間も、方向性は違うものの、何かを習得していくのが決まりかのよう。

親しい友人たちの新たなテクニックを紹介すると、、

・フェイシャルテクニック
・レイキ
・アーユルヴェーダ(ヨガ含む)
・ロミロミ
・オーラリーディング
・占星術
・オーラソーマ
・マクロビオテック
・シュタイナー

などなど、アロマテラピーを土台として各々ステップアップしているヒーラー揃い。この多様な方向性は、一人の人間にはできないこと。
私にとっては、頼りになる尊敬する仲間たちです。

雑誌セラピストの第二特集は、
マタニティトリートメント&ベビーマッサージ」。

アンジェも最近、妊婦さんのニーズがあるので、とっても参考になりました♪
ベビーマッサージは、特に施す側、つまり大人が癒されるという素晴しい体験です。

雑誌セラピストはこちらからご購入できます。

次回は同じくセラピストで取材した「オーラソーマ」をご紹介します。

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