クプクプ ホリスティックアロマテラピーサロン

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2006年11月15日 (水)

オーラソーマ体験&取材レポート

060926_151704_m セラピスト12月号の特集は、『サロンメニューに加えたい注目の自然療法』。

今回は、フラワーアーティストを経て、アロマテラピスト、リフレクソロジスト、バッチフラワープラクティショナー、オーラソーマなどセラピストとして多才にご活躍しているムーンドロップ代表の三本尚実(みもと なおみ)さんを取材させていただきました。

ムーンドロップのHPはこちら→http://www.moondrop.info/

三本さんは、お母様のご病気がきっかけでセラピストの道を歩み始め、現在では、アロマテラピー以外にもさまざまなテクニックを取り入れ、クライアントのニーズに応えてくれています。

今回は、たまたまオーラソーマの取材でしたが、アロマテラピーを始めとする各種自然療法に精通するお方で、もっともっとお話がしたいと感じる素敵な方でした。

私も取材で、オーラソーマを初!体験させていただきましたが、自分のテーマが自ずとわかってくるという何とも不思議かつ、頼もしいセラピーであると実感しました。

今回の体験で、私が1本目に選んだのは、「自分が大好きで常に心惹かれる色」で”ジェイド・エンペラー“という名のグリーン&ブルーのボトルでした。

オーラソーマは、現在約105種類あり、2色を組み合わせた美しいボトル(イクイリブリアムボトルと呼ばれています)の中から、4本を直感で選ぶようになっていて、それぞれのボトルに深い意味があります。

1本目=「魂のボトル」
2本目=「チャレンジ&ギフトのボトル」
3本目=「いまここのボトル」
4本目=「未来のボトル」

これら美しい色のついたボトルを読み解き、私たちにわかりやすく解釈してくれるのが、オーラソーマのプラクティショナーのお仕事です。

人を理解するオープンマインドと先入観に囚われないクリーンな視野を求められます。

今回取材でご縁をいただいた三本さんは、クライアントである私の言葉や感じ方を、穏やかに、そして優しく見守りながら選んだボトルのメッセージを伝えてくれました。

今のテーマが明確になり、そしてどんな心構えで取り組んでいけばいいのかを知ることができるのは、自信や安心感に繋がり前向きな気持ちになりました。

三本さん、有り難うございました。

詳しい記事は、雑誌セラピストでご覧いただけます♪セラピストはこちらからご購入できます。

オーラソーマがインターネット上で無料体験できるサイトもみつけちゃいました。
どんなものかトライしたい方にオススメ!
http://www.voice-inc.co.jp/as/reading.html

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