クプクプ ホリスティックアロマテラピーサロン

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    アロマテラピー/Dr.Bachフラワーエッセンス/月経美心/自然療法塾など、植物の恵みと自然治癒力の神秘を体感するサロンです。

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ホメオパシー パリ編

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    ホメオパシーの道が開かれた2004年のパリ旅行。

ホメオパシー ギリシャ編

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    2007年6月 IACHギリシャ本校の国際オープンセミナー

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2008年3月30日 (日)

食の未来 ~ドキュメンタリーフィルムの上映会(5/10)

Sykl 今年の5/10(土)の調布のアースディで開催される上映会は、「食の未来」。

遺伝子組換問題の、決して許されない問題を提議するドキュメンタリーフィルムです。

当日は、 1:30~と15:30~の2回上映されます。

 1回目 13:15開場 
      13:30上映
      15:00~15:15 講師のトーク
 2回目 15:30上映
       
上映資料代:当日払い500円(小・中学生無料)
会場:総合福祉センター201.202会議室
 (調布グリーホールと併設:調布駅南口から徒歩3分)

私たちは、当日見れないので、事前に拝見させていただきました。
「決めるのはあなた次第」という、この言葉が、本当に重く重くのしかかってきます。

一度、自然の種が、遺伝子組換の人工的な種に汚染されれば、もう二度と元の状態の種には戻れません。
自分の子を、人工的に改造された人間の子(クローン)と交配させたいですか?
しかも、本人の同意もなく!

・・一昔前ならSFのような話ですが、まさに、すぐそこで起きている事実なのです。

このフィルムは2004年製作なので、2008年の今、この遺伝子組換作物は、「食」ではなく「エネルギー」という名目に移行しつつあります。
これは、何の問題の解決にもなっていないことを意味します。

エコやオーガニック、ロハスという言葉の裏側にある、ビジネスの渦に、何万年もかけて私たちの祖先が守り続けた種を巻き込んではいけない、とつくづく感じた次第です。

ぜひ皆さまの感想やご意見もお聞かせくださいませ。

当日は、どうぞ気軽にお立ち寄りくださいネ。
皆さまとお会いできるのを楽しみにしていますhappy01

クプクプ ホリスティックアロマテラピー&フラワーエッセンス
 ↑アロマテラピー&フラワーエッセンスはバランスを整え癒を促す
  自然療法です。
  美容、解毒、体質改善、リラクゼーション、自然治癒力を高める
  ホリスティックな施術を心ゆくまでお楽しみください。

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 ↑ホメオパシーに興味のある方、ホメオパスとして活躍している方、
  自然療法で自然治癒力を高めたい方々との輪を広げるため広場です。

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2008年3月28日 (金)

2008年 調布市のアースディ(5月10日)のご案内

Sps01 今年も調布市のアースディに参加させていただく運びとなりました。

2008.5.10(土)10:00~16:00
会場 調布市庁舎前広場
詳しくはこちらから

今年のタイトルは、

帰ってきた
『 おいしいは 地球にやさしい 』です。
どうして、「帰ってきた」?

私もそう思います(笑w笑)。

実は、以前にも『おいしいは地球にやさしい』で企画したことがあったそう・・。
ところが、前日は嵐と大雨。やむなく、当日は急遽中止になってしまったというエピソードがあったのです☆
今年は、晴天に恵まれますように!

さて、今年のアースディ、タイトルのとおり、食がテーマ

美味しいブースも沢山出展してるので、爽やかな新緑を感じつつ、おなかを満たしに遊びに来て下さ~い。
とはいえ、ローカルなアースディなので、代々木のそれとは全く違います、、その辺りだけ、ご了承くださいませ(笑w笑)

子牛も来るみたいです!
(調布ってすごい、、、新宿から20分なのに、畑もいっぱい。私は調布、大好きです♪)

次回は、当日開催される、上映会「食の未来」についてご紹介します。

ちなみに、5/10はコットンの日!
綿の種を蒔くのに最適な頃なんです。

育ててみたい、という方がいたら、種を無償配布してくれる八千代共生会さんにお願いしてみてくださいね!(切手を張った封筒を入れて郵送すると、ふわふわの綿の種を入れて送り返してくれますよ♪)

私も今年こそは、収穫を成功させたいな~。

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2008年3月26日 (水)

職人が作る「たこ焼き」

Yamachan2関西の取材の途中で出会った、たこ焼き職人「山ちゃん」。

「関西といえば、たこ焼きでしょう!」という軽いのりで立ち寄ったお店で、こんなに感動するとは思ってもいませんでしたbleah

最初は、ただひたすら美味しいたこ焼きを頬ばっていたのですが、次第に出身地やたこ焼きへの思いを伺っているうちに、その職人魂に触れることができたのです。

その中で、やまちゃんが教えてくれた話を紹介します。

あるお客様が、「ここのたこ焼きうまいの?」と聞いてきたそうです。

そこで山ちゃんは、「うまくないわけないだろう、そんな失礼な質問はどんなお店でもしちゃいけん!」と怒ったそうな。

何でだかわかります??

そうです。

職人として、お客様にお出しする食事や商品は、常に最高なのです。

でなければ、職人ではありません!!

山ちゃんの場合、たこ焼きやさんなので、たこ焼きは絶対に美味しくなければならないのです。

お客様に喜んでもらうために、そしてその笑顔をみるために、一生懸命思いを込めて技術を磨いているわけです。

山ちゃんはその方に、「そんなこと聞いたらあかんで。皆思いを込めて一生懸命作ってるンや。そんなこときくんだったらここで食べてくれなくてもええ」と。

かっこいい。私もそんな風に言える職人になりたい。
お客さんや世間の言いなりになったり、流行り廃れでポリシーが変わるものではないのです。これは、プロとしての当たり前の心構えでもあるとも思います。

その道の頂点を極め続ける。・・もちろん、上には上がいます。
だからこそ、毎日やりがいもあるし、ご縁のあるお客さまに、ちょっとした成長を喜んでもらえるのではないでしょうか。

どんな仕事も、お客様に支えられて成り立っています。

その一人一人のお客様を大事にしているばかりではなく、自分のこだわりも大事にしているのが職人です。

法隆寺駅の近くの国道に6席くらいのカウンターがある「山ちゃん」の店内の壁を見渡すと、「お客さまの手書きのメッセージ」で埋め尽くされていました。
どれをとっても、山ちゃんのたこ焼きファンばかり。子供から上は60代の方まで、「たこ焼き星人」やら「たこ焼き子ちゃん」やら、たこ焼きへの思いがたっぷり。

関西の方々にとっては普通なのかもしれませんが、ソースもマヨネーズも手作りで、一粒一粒のたこ焼きに全ての思いを込めています。
ちなみに、東京に住んでいる私にとってはすごい贅沢な話です!手作りソースなんて滅多に見かけませんから・・。

ここでは、古の日本の魂がまだまだ生きている、と感じたのでした。
法隆寺の玉虫厨子も大変興味あります・・。6600枚の羽ってすごくないですか?
その虫の身体は、、どうしたのでしょう。きっと供養しているのではないかと思うのですが。何か知っていたら教えてください。

たこ焼き 山ちゃんの情報はこちら↓

生駒郡斑鳩町輿留5-15-33 南都銀行前
営業時間11時~21時 月曜日定休
電話予約はこちらから 0745-75-2371

写真は、やまちゃんとパチリ!

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2008年3月23日 (日)

職人魂に触れる旅

Yamachan1先日フィトテラピストとして活躍している平垣美栄子さんの「デイエステガーデン(芦屋)」にて、「月経美人ワークショップ」のセミナーを開催させていただきました。
お忙しい中ご参加いただいた皆さま、お世話になった皆さま、本当に有り難うございました。

それに絡めて、関西方面で活躍している方々への取材もさせていただきました☆そして、振り返ってみると今回の取材は、「職人魂」がテーマとなりました。

どんな職業の方であれ、接した方々はとにかく皆こだわりを持っている。

それは、今の社会で「必要スキル」とか言われてもてはやされる、売り上げとかマーケティングとか数字で簡単に計れるものではなく、「どのくらい自分の仕事に誇りを持ち、愛しているか」という職人魂です。

こんな条件でも、辛いことがあっても、それでもやっぱりこの仕事が好き!

と思い続け、何があっても諦めずに、今もそのお仕事を続けている。

自分が生まれてきた使命を果たすための「魂の仕事」を知っている人たちと言い換えることができるかもしれません。

まず最初にご紹介したいのは、取材の途中で立ち寄ったたこ焼きやさん「山ちゃん」。

「関西といえば、たこ焼きでしょう!」という軽いのりで立ち寄ったお店で、涙腺がゆるむほど感動するとは思ってもいませんでしたbleah

たこ焼き 山ちゃん 

生駒郡斑鳩町輿留5-15-33 南都銀行前
営業時間11時~21時 月曜日定休
電話予約はこちらから 0745-75-2371

法隆寺駅からすぐ近く。
そうです、今玉虫の厨子が復元して公開されているので、観にいく方はぜひ、山ちゃんに立ち寄ってくださいね。お出かけの際は、、私も連れて行ってください(笑w笑)。

詳細は次回に。

その他の取材内容は、追ってご報告いたします。
楽しみにしていてくださいね!

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2008年3月16日 (日)

風邪をひく度に・・

Kaze_2 先日、久しぶりに高熱でダウンしました。

今回は、いつか試してみたかったことを実践できましたhappy02

それは、レメディや新薬を飲まずに完治させること。(メディカルハーブは飲みました)

けれど、風邪をひき始めた頃内心では、

「よ~~し、今回こそは見事にホメオパシーのレメディをヒットさせて、治癒に導くぞ!」とあれこれ想像していたのに、結局、その気力もないほど消耗しており、単にレメディを摂るゆとりすらなかっただけですがweep

けれど、結果的に、「風邪ごときでレメディに頼る」考えそのものが、軟弱だと改めて考えるいい機会になりました。

私の場合、風邪をひくのは決まって寝不足のときだからです・・。

セラピストというお仕事をさせてもらっていながら、情けないことですが、仕事も遊びもついつい精いっぱい楽しんでしまう癖があり、そうすると、どうしても犠牲になるのが睡眠・・。

そろそろまずいかなと思ったときには、高熱でかなりダウンしてしまうんです。

子供の頃から母親に、「もう遅いんだから寝なさい」とか「あなたは寝不足になると風邪をひく」といわれ続けてきましたが、この年になってようやく思います。あなたは正しい観察者でした。

幼い頃から、経験的に身体のことは知っているはずなのに、健康なときはついつい精いっぱい活動してしまう。

ホメオパシー医学の考え方では、この身体のサインを無視して、無理を続けたり、薬で押さえつけて症状を変えたりすると、病気は奥へ奥へと進行し、もっとひどい病気になるのです。

風邪をひくたびに思うのは、水分だけを取って食べずにただひたすら寝るだけですが、その後は、思った以上にスッキリしていて気分もリフレッシュすることです。

そう、風邪は解毒の一種なのです。

そして、「これ以上は限界ダヨ~」という体のサインです。

風邪でダウンしている間は、めいいっぱい無理した自分を愛しんであげましょう。

風邪をひく度にお世話になるのは、野口 晴哉先生の「風邪の効用 (ちくま文庫)」。
風邪は健全な証しだということがわかる爽快感(?)あふれる1冊です。

社員が風邪ばっかりひいていて困る、という管理職の方々には、生活態度を見直すよう自己管理を徹底すること以外に、その人の体力にあっている仕事内容かどうかを見直してあげてください。

人権は平等だとしても、体力は平等ではないからです。

それにしても、健康を保つには、睡眠・栄養・運動の他、己の体力レベルを知ることですね・・。

もうひとつ付け加えたいのは、身体にいいことに囚われるのではなく、カラダに悪いことをしないということ。これができれば色々なことが楽になってきますconfident

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2008年3月13日 (木)

生かさず殺さず・・(2)

Image前回に続き、今回も「生かさず殺さず・・」についてご紹介します。

前回の内容に、「医者も病人がいなくなると経営が成り立たなくなるので、治すことは許されない」とありましたが、私の解釈で補足したいことがあります。

フラワーエッセンスの父バッチ博士の本にもありますが、悪いのはシステムであり、社会であり、一人一人の医師は各々の立場で精一杯業務を遂行されています。

例えば、薬を飲まないとわかっていながら、何となく受け取ってしまう私たちの行動や、薬を全部飲まずに、捨ててしまう行為。

これ、お金だったら絶対に捨てないのに(当たり前ですがw)・・。

税金が化けて薬となり、1/3の価格の負担になると、お金の価値はなくなってしまう。かといって、家に持って帰ってしまったのだから衛生上、他の人に使ってもらうわけにもいかない。そんなシステムを作り上げ得をするのは一体誰??

さて、経皮毒という言葉を聞いたことはあるでしょうか?

最近は、科学的根拠がないとか、恐怖感をあおる言葉だとかいう理由で、マスコミには非難も浴びている言葉です。

私がアロマテラピストとして、経験を通しいて一つだけいえることは、皮膚からも条件により物質は吸収されます。

「皮膚は外部の侵入を防ぐ」ときくと、物質がまるで入らないかのような印象を受けますが、それはまったくの誤解です。

足にニンニクをすり込む実験は、わかりやすいのでやってみてください。
約10分後には息からその匂いを感じとることができますよ☆
このときはニンニクを食べないでくださいね、経皮毒かどうか判断しかねるので(笑w笑)

さて、この経皮毒毒という言葉をどう考えるかはもちろん皆さんの自由ですが、身体は悪い物を100%シャットアウトするようには出来ていません。

ホメオパシー医学でも、バイタルフォースはバランスを保つだけが目的で、その人の最適な状態を保ってくれるわけではないのです。無理すれば無理するほど、その代償は大きいのです。

さて、この経皮毒に絡んでご紹介したいのは、先日他界した祖母の頭蓋骨の話です。
89歳の大往生で、最後まで家族に付き添われたまま見送られ、ある意味、理想的な死を迎えました。

そのお骨拾いのときに、頭蓋骨の色が赤く染まっていたのです。

祖母は年をとってからも身だしなみに気を使うおしゃれな人だったので、70歳過ぎた位から美しい白髪にパープルの毛染めを使っていました。

白髪に生えるパープルの美しさに、孫ながら、「おばあちゃんかっこいい」と思ったものです。

今となっては、その毛染めが経皮毒として、祖母に悪さをしたのかどうかはわかりません。というのも、祖母の場合は、その紫の頭をトレードマークとして気に入っていたからです。私にとっては、最後まで色々なことを教えてくれる偉大な存在でした。

経皮毒の可能性のあるもの全てが問題になるわけではないですが、かといって、問題にならないということにもつながりません。

個人的には、経皮毒の問題は、アスベストの問題と大して変わらないと考えています。
消費者や被害者の不満が限界地点に達するまでは黙認する・・。

そんなこと頭ではわかっていても、つい国や大企業のことを信頼してしまうのが人間の本性なのかな、、と最近は自分の体験を通してつくづく感じていますが。

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2008年3月10日 (月)

生かさず殺さず・・(1)

Photo 「殺さず、生かさず」で、みなさん何を想像しますか?

私の場合は、戦時中の捕虜とか、監禁の身とか、自由が奪われている人たちのことなのかなと想像しました。

先日ホメオパシー仲間に教えてもらった情報のひとつ、コスモスレポートというブログに載っていた一文を紹介します。

以下引用

医者も病人がいなくなると経営が成り立たなくなるので、
治すことは許されない
「殺さず、生かさず」の状態が一番金になるのだ
殺虫剤を畑に撒いても2年もすると雑草は生えてくるが、
ヘアカラー(髪染め)、パーマ液などを薄めて除草剤代わりに使うと、
5年経ってもその土地に雑草は生えないと言う
私達は何も知らずに激薬を使っているのだ
1つや2つではなく大量に!

引用終わり

私は実験はしていないので、これが真実かどうかはわかりません。

美容師たちは、使っている薬剤が劇薬にもなりえることを覚悟して大事なお客様と自分たちの身を張って使用しています。扱い方一つで、劇薬にもなるし、安全範囲の薬品ともなるのです。怖いのは、それを知らずに使う一般の私たちです。今や毛染めやパーマ液はスーパーに行けば誰でも買えます。

農薬も同じで、薄い濃度で適切な時期に使えば、害は少ないといいます。

この「生かさず殺さず・・」。

このテーマでいけば、ネタは尽きないかもしれませんcoldsweats01

写真は、去年友人が育ててくれた無農薬の和綿の写真です。
農薬が必要だと思い込んでいるのは、現代人特有の症状のひとつなのかも・・。

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2008年3月 3日 (月)

セミナーのご案内:セルフケアのためのDr.バッチフラワーエッセンス

Bach2_2 久しぶりに、バッチフラワーレメディのセルフケアセミナーを開催する運びになりました。

バッチフラワーエッセンスの全38種類とレスキューレメディを日常生活ですぐに使いこなすことを目的としたセミナーです。
                        
            2008年度 全4回×3時間 計12時間
            
            隔週水曜日 : 3/12、3/26、4/9、4/23
            
            開催場所 : 東京都調布市

フラワーエッセンスは、本来の自分に気付くよう優しく導きます。
そして、「夢」や「希望」を「現実的な行動力」に変える頼もしい道具でもあります。

毎回、自分のエッセンスを選んでお持帰りいただきます。

ご興味のある方はどうぞ気軽にご参加くださいませ。
皆様のご参加を心よりお待ちしています♪

詳細はこちらからどうぞ

余談になりますが、ホメオパシーを私なりに学び進めるにつれ、ホメオパシーを習得し、ホメオパシーの医師として活躍していたバッチ博士が、フラワーエッセンスの発見に至った理由を、少しずつ理解できるようになった気がします。

シンプルかつ、パワフルなのに優しいバッチのフラワーエッセンス。

これは私の個人的な感想ですが、その恩恵を授けられたという事実は、現代人にとって本当に有り難いことです。

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