クプクプ ホリスティックアロマテラピーサロン

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2009年4月22日 (水)

バッチフラワーレメディのセルフケアセミナー

2008image_bach 金星の逆行も抜けましたね。そろそろその影響も自然に解き放たれる時期ということですが、何か体感はありますか?

惑星が私たちに及ぼす影響を、信じる信じないは自由です。ですが、月は、地上に住む生物に多大な影響を与えている事実は、植物学者や生物学者ははっきりと観察しています。それら観察者の情報を謙虚に受け止めることも、自然治癒力につながるのかなと最近思っています。

5月は、水星の逆行が、5/7(13:55)~5/31(10:16)の期間であります。
今年の活動を見直すにもちょうどいい時期かもしれません。
水星の逆行については、詳しくはこちら

さて、4月からバッチフラワーレメディのセルフケアセミナーを開催する運びになりました。

バッチフラワーエッセンスの全38種類とレスキューレメディを日常生活ですぐに使いこなすことを目的としたセミナーです。
                        
   2008年度 全4回×3時間 計12時間
            
   隔週木曜日 : 4/30、5/14、5/28、6/11

   時間:17時~20時
            
   開催場所 : 東京都調布駅

フラワーエッセンスは、私たちの持つ普遍的な感情に中庸をもたらし、本来の自分に気付くよう優しく導きます。

そして、「夢」や「希望」を「現実的な行動力」に変える頼もしい道具でもあります。

セミナーでは、レメディ各々のマテリア・メディカを学び、毎回、自分のエッセンスを選んでお持帰りいただきます。

ご興味のある方はどうぞ気軽にご参加くださいませ。
皆様のご参加を心よりお待ちしています♪

~~~ご案内~~~

自分の心と向き合い、バッチのフラワーエッセンスを自分で選べるようにできるための、セルフケアが目的の勉強会です。

医師であったバッチ博士は、数多くの臨床経験から、誰もが持っている38パターンの心理状態を分類化。それらのパターンがあらわすネガティブ面をポジティブ面に導くエッセンスが、自然の中で育つ植物から作られたフラワーエッセンスです。講習会では、自分のためのボトルを作り、「自らを癒す」ための実践的に使うフラワーエッセンスを学びます。 

 1. フラワーエッセンスとは?
   フラワーエッセンスの歴史、作り方、使い方、バッチ博士について

 2. レスキューレメディの使い方
   レスキューレメディの効果的な使い方や使用目的について

 3. 38種類のカテゴライズ(その1:発見順)
   12ヒーラーズ
   7ヘルパーズ
   セカンド19

 4. 38種類のカテゴライズ(その2:心理グループ)
   「不安」と「恐れ」
   内心の「不安定」
   現実への「無関心」
   「淋しさ」や「孤独」
   人や周囲の影響に「敏感」
   「失望」と「絶望」
   他人のことを気にしすぎる

  講師:樋渡志のぶ(IFAアロマテラピスト、バッチフラワーレメディプラクテショナー、アンジェセラピールーム担当)

 「フラワーエッセンスは知ってるけど、実際はどう使うの」?
 「フラワーエッセンスって何種類もあるけど、どうやって使い分けるの」?
 「アロマテラピーやホメオパシーとはどう違うの」?
 「マイナス思考が治るって本当」?

 など、素朴な疑問があれば何なりとご質問ください。

 少人数制なので、その都度疑問を解決できる参加型のセミナーです。

 まず、体験してみたという方は、セラピールームの
 バッチフラワーとアロマテラピー(120分 \15,750) または
 ポジティバッチセラピー(100分 \10,500) をお試しください。

↓↓お申込・お問合せは、こちら(メール)までどうぞ。↓↓

メール:kupukupu@@air.nifty.jp※@を一つ外してメールください

★講習受講費 21,000円
★講習会場は決まり次第、受講者にお知らせします(調布近辺)
★必須テキストあり(講習受講費外)

◎Dr.バッチのヒーリング・ハーブス―フラワーレメディー完全ガイド2,940円(BAB出版)

他、参考図書

◎バッチの花療法―その理論と実際
   3,568円(フレグランスジャーナル社)
◎フラワーレメディーズ ウィズダム―花びらの癒しの手紙、心への返信
   1,785円(中央アート出版社)
◎フラワーカード ヒーリングハーブス社製 4,200円

最近、ホ・オポノポノの本を読んでいますが、まさに、フラワーエッセンスと似ているなと感じました。己の感情を本当の意味で癒すことができなければ、世の中は何も変わらない・・。

ホメオパシーの医師として活躍していたバッチ博士が、フラワーエッセンスの発見に至り、より簡潔で穏やかな癒しの道具として誕生したバッチのフラワーエッセンス。

これは私の個人的な感想ですが、その恩恵を授けられたという事実は、現代人にとって本当に有り難いことです。

植物は、私たち人間よりもずっと以前に地球にいて、そのすべてを惜しげなく私たちに分けてくれます。どうぞ皆様も、その恩恵を享受してくださいね♪

SHINOBUのホリスティックアロマテラピー&フラワーエッセンス
 ↑アロマテラピーは体・心・魂を癒す自然療法のひとつです
  美容、解毒、体質改善、リラクゼーション、自然治癒力のUPを促す
  ホリスティックな施術を心ゆくまでお楽しみください。  

ハーネマン・フォーラム
 ↑ホメオパシーに興味のある方、ホメオパスとして活躍している方、
  自然療法で自然治癒力を高めたい方々との輪を広げるため広場です。

自然療法のオススメ本

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フラワーエッセンス」カテゴリの記事

コメント

ホオポノポノとバッチ、ホメオパチーなど全てが
自然に融合した形で捉えられるようになると
いいですね。

ところで、金星や水星の影響ですが、
残念ながら、月や太陽の影響のように感じ取ることができません。

そこのところが、「錬金術」から、遠ざかっていってしまう多きな理由の一つです。

ギリシャ神話やローマ神話、はてはその原点となったメソポタミアの文明のこと、惑星と臓器が関連されていった理由として、内臓占いがその原点にあるのではないかと思われること(バビロニアの遺跡の写真の本にヤギの肝臓で戦争やいろいろなことを占ったことをうかがわせる肝臓の模型が出土している。)
それから、天然の錫には木錫と呼ばれるものがあり、それが肝臓そっくりの色とつやと形状を持っていること・・・など。

大槻先生と出会ってから、私の出来る範囲内ではありますが、真剣に臓器と惑星と金属の関連性の元をさぐってみました。しかし、残念ながらそれらの関連性については疑問が残ります。

自然現象が神格化され、それがやがて宇宙の惑星と関連付けられ、そしてそれらの現象が錬金術で活躍した金属たちの性質と関連付けられっていったその過程は人為的なものであるということなのです。

その証しにインドの占星術や中国の陰陽五行説では臓器と金属と惑星の対比が錬金術とは異なります。もし、仮に宇宙の法則にのっとて関連付けられたのであれば、この三者のどれもが一致しなければなりません。

もし金星や水星の影響を感じ取ることができれば、このような疑問は解消できるでしょう。
しかし、今の私にはとても無理です。

ホメオパチー以降の代替医療については
まだ、理解の範囲内にあります。
しかし、錬金術を理解するのはとてもストレスが
かかります。それが正直な感想です。

それで、大槻先生との「色と錬金術」という
大作業は頓挫しています。

どう、考えればいいのでしょう?
正直、匙を投げてしまっているのですが・・・。

風楽さん

コメント有り難うございました。
そして、ホオポノポノの紹介もありがとうございます!そのあといろいろな方とお話をしたら、やっぱり多くの方がご存知でした。

さて、

ところで、金星や水星の影響ですが、
残念ながら、月や太陽の影響のように感じ取ることができません。

そこのところが、「錬金術」から、遠ざかっていってしまう多きな理由の一つです。

とのこと、私も同感です。

水星や金星は、まさに逆行の時だけ、その傾向があるかも、、ということが経験としてわかるだけで、私にも明確な根拠も意見もないのが正直なところです。

でも、否定するだけの根拠もないので、わからないけれども、地上にいる限りは何らかの影響を受けていることだけは、自分なりに受け止めています。

私の場合は、ですが、自然療法のジャーナリストの活動を通して、これら錬金術の本当の意味は破壊されてきていると考えています。

どうもこの権力社会においては、人間の可能性を封じ込めたい社会づくりに精を出している勢力があるという事実だけは把握できます。

戦争は金儲けのためだから、つまりビジネスであるわけだから、公に許される仕組みを作り上げることに成功してきたようです。
それらを仕掛ける人種がいることも、もう現代では周知の事実かと思います。

銀行や保険、石油関連会社などのトップが、ことごとく、自分のことだけしか考えていないことも、明らかにおかしなことです。

けれども、私も含め、この明らかに人間らしくない、強欲な社会に生きているわけで、だからこそ、ホメオパシーやヒーリングが求められているのだと思います。

自然療法を学んでいくと、私たちの身の回りに起きていることは実はとても単調で美しいものだと思います。

それを複雑にしているのは、まさに私たち自身が持つ色眼鏡・・。ホオポノポノやフラワーエッセンスなどは、それを速やかに優しくクリーニングしてくれる道具なのだと思います。

瞑想、呼吸法、植物や動物と共存する生き方、呪文、占星術、錬金術、ホメオパシーなど、人間が人間らしく生きるための道具は、すべて戦いや圧力によって、失われつつあります。

経験や体験は、決して文字で残すことのできない伝承されていくべき技術です。

ホリスティック医学の祖として知られるヒポクラテスは、占星術とヒーリングの間のつながりを結びつけ「医療を実践する者で星の動きを考慮しないものは馬鹿者だ」と声明を残しているそうです。(パトリア・デーヴィスのアロマテラピー占星術『東京堂出版』)

偉大な賢人たちの体験談を、科学的に証明されていないという理由で無碍にすることはできないですし、今のような科学的技術がない時代に、私たちの祖先は星を読める技術をもっていた事実。

けれどもそれらは、もはや伝承されておらず、私たちはただ、古代の祖先の偉大さを遺産という形でしか知ることができません。

というわけで、こういった、考えてもわからないことは、頭で考えるのではなく、偉人達の言葉を調べながら、ご自身の感性の答えを出していくのはいかがでしょう?

感性には、正しいもの間違っているものはないとホオポノポノにも載っています。でも、競争社会に生まれてしまった、悲しき現代都市人間にとっては、そういう感性を持っていいことを知るだけでも、私たちの潜在意識は癒されていくのではないでしょうか?

パトリア・デーヴィスのアロマテラピー占星術『東京堂出版』からの引用ですが、植物と惑星の章で、どのように関連を見出すかについて、下記のように紹介されていました。

・植物の生長のサイクルを、惑星または他の天体に関連付ける(例:一年草は太陽、二年草は火星)

・植物の周知の性質を惑星の実際の、あるいは想定される性質と比較する(例:早く成長する素早い惑星は水星、辛いスパイスは炎の火星)

・植物の療法的作用に注目し、それを惑星と結びつける

などです、ここで注目したいのは、著書も述べていますが、人によって見方も違ってくるし、どれが正しいとは言えないということです。使い方にも注意が必要なので、エビデンスと結果を重視する現代西洋医学の現場において頼るべき情報にはならないでしょう。

けれども、植物を愛し、自然を愛し、何よりも目の間にいる人間を愛しているのならば、それを理解するために、さまざまな解釈が出るのも当然のことと思えます。

著書は「盲目的に情報を受け入れなければならないと思わず、知識と直感の両方を用いて、あなた自身の属性にたどりつくよう努力して下さい」と述べています。

錬金術の惑星に対する理解は、占星術を植物と絡めて研究されている方のお話は大変参考になるかもしれません。

長いコメントになってしまったものの、お役に立てたでしょうか・・。なんにしても、風楽さんの、作品、楽しみにしていますね~。

熱のこもったお返事をありがとうございます。
感性、大事ですよね。
なかなか治せない、人に出会うと
その感性の重大性を感じます。

しかし、残念ながら、古代人のような
感性がとても得られるようになるとは
思えません。あまりにも情報が多すぎて
クリーニングしてもなかなかそこにはたどり
着けないようです。

大槻先生にいただいた課題は
多分、大槻先生ぐらいの歳にならないと
完成できないと感じています。
大槻先生に「あなたは長生きしなさいよ。」
と言われた意味が、今になって良く解ります。

しかし、そこに至るまでにやらなければならない
ことが沢山、わたしの目の前に横たわっています。それを少しずつ解決し形にしてゆこうと
思っています。

毎朝、数十分のヨガと数分ですが、瞑想を
続けています。もう一年以上になります。
少しずつ感性は磨かれてゆくようです。

コメントへのお返事で、少し勇気がわいてきた
ように思います。ありがとうございました。

風楽さん

コメント有り難うございました。
お返事が遅くなってしまいました、GWはいかがお過ごしでしたか?


大槻先生にいただいた課題は
多分、大槻先生ぐらいの歳にならないと
完成できないと感じています

だめです!!
大槻先生は、この年になってからじゃ遅いからと、身を削って、私たちに情報を提供してくださっています。

もっと、若くて柔軟なうちに、私たちは知識という束縛から解放されなくてはいけないのではないでしょうか?

クリーニングは、確かに果てしなく、効いたか効いてないかを証明するのもすごく難しいです。
実は、ホメオパシーにもそういうところがありまして、どのようにレメディが効いたかを適切に判断でき、かつ言葉や体感や観察で、相手に納得してもらえるように導く役割があります。

これは、到底感性の必要のない現代西洋医学にはあるまじき、のろさであり効率の悪さです。

でも、そもそもオーガニックである私たち有機体そのものが、現代社会が築きあげたような合理化に当てはまる生物ではないはず。

詰まった時は、課題の謎かけ主である大槻先生に会いに行ってみてはいかがでしょう?!
私も応援がてらご一緒しますので、どうぞ遠慮せずに師に意見を仰ぎましょう。(デイエステガーデンの平垣先生にもお付き合い願いましょう)

それと、先日、アロマテラピー関連の方に、植物は人間の体内に鉱物を取り入れるための媒体と書いてある本を教えていただきました。
「からだは星からできている」(春秋社)タイトルからしていけてますね。
ぜひ手にとってみてください。

日本の盆踊りも、もしかしたら各惑星に結びつく踊りをしているかもしれません。どうやら踊りも、人間の感性を開花させるキーがあるようです、たぶんすでにご存じのこととは存じますが。

ベリーダンスや、チベットダンス、他の伝統的なダンスも実践する価値ありそうです。
日本に盆踊りを復活させたいですね。考えてみれば、一日中踊りふけるなんて、神秘的ですね。

植物は人間の体内に鉱物を取り入れるための媒体
とはいい考えですね。これなら、私でも入って
ゆけそうです。

実は私は石や金属というものが生理的に受け付け
ません。エネルギーを奪われるような気がするの
です。ですから、錬金術という言葉自体が結構
苦痛なのです。これはもう理屈ではなく生理的な
ものなので、仕方がありません。

でも、植物は人間の体内に鉱物を取り入れるため
の媒体という考えは「いけてますね。」これなら
どんどん、エネルギーを吸収できそうです。

「からだは星からできている」早速注文いたしま
した。楽しみです。

大槻先生にはもう少し、私の中の整理がついてか
らお会いさせてもらいたいと思います。今の状態
で会わせてもらっても、たぶん進展は無いと
思います。

私にはもう一つ、パラダイムシフトが必要なようです。

 でも、一つだけ不思議なことがあるのです。
私は実は字や数字が大嫌いで、本を書いておきな
がらこんなことを言うのもなんですが、本を読む
ことは大変なストレスで、とても疲れる作業でし
た。

 でも、です。大槻先生にお会いしてから、錬金術関連について調べているうちに、本を読んでも
全く疲れなくなってしまったのです。あんなに
苦手だった読書が全く苦でなくなりました。

 私の感触としては、なんだか大槻先生のパワー
が乗り移ったような、パワーを頂いたような
よくはわかりませんがそんな気がするのです。
とても不思議です。ほとんど必要なもの以外は
本を読まなかった私が今や本の虫です。
過去の私からすれば、信じられないことです。

生理的な反応は、本当にどうしようもないですよね。私も実は、貴金属類苦手です・・。若い時は、それなりに、ダイアモンドやプラチナなどを欲しいと思っていたのですが、今は、そういうゆとりがあるならば、本を買うか、自然療法関連のセミナーに使ってしまいます。

ホメオパシーの勉強でも鉱物を覚えるのが私にとっては至難の業で、今も周期律表を机の前に張っていますが(受験生のようです)、ちっともです。

あるとき思ったのですが、日本は髪飾りやら何やら、木や貝、べっ甲等、自然にあるもの(見方によっては廃棄物)を上手に使うのに対し、西洋の文化は、土の中をわざわざ掘り出して、装飾品にしてきたことに気づいたとき、西洋独特の略奪の文化を感じました。とはいえ、戦国時代以前から、すでにもう、金銀財宝は権力者たちを虜にしていたようですが。

さて、本の虫になったとのこと、素晴らしいパラダイムシフトですね。しかも、生理的に受け付けないはずの錬金術の情報を探っていくとは、やっぱりなにか御縁が深いのですね。

近々大槻先生に会うので、お伝え申し上げます、きっと喜ぶことと思います。
次回の作も楽しみにしています。

「からだは星からできている」とどきました。
少し読みかけていますが、今の私にぴったりの
本のようです。

いい本を紹介していただき、
ありがとうございます。
感謝、感謝です。
これなら無理なく、パラダイムシフト
のスイッチが入りそうです。
読み終えましたら、私のブログでも
紹介したいと思います。

コメント有り難うございました。
お役にたてれば幸いです。
「からだは星からできている」、わくわくしますね!はるかかなたの宇宙。その太古の記憶が私たちの一つ一つの細胞に生きてるなんて!パラダイムシフトも楽しみにしています。

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