クプクプ ホリスティックアロマテラピーサロン

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    アロマテラピー/Dr.Bachフラワーエッセンス/月経美心/自然療法塾など、植物の恵みと自然治癒力の神秘を体感するサロンです。

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    ホメオパシーの道が開かれた2004年のパリ旅行。

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2009年12月30日 (水)

アロマトピア第97号 ロベルト・ボッシュ財団医学史研究所(シュトゥットガルト)を訪ねて

090708_56 アロマトピアの最新号【No.97】にて、この夏に訪れた「ロベルト・ボッシュ財団医学史研究所(シュトゥットガルト)」の訪問記をご紹介させていただきました。

ホメオパシー・セルフケアブックに紹介されていたこの施設。

ホメオパシーの祖であるハーネマン氏の直筆や、晩年をともにしたメラニー夫人が描いたという氏の肖像画があるということで、ホメオパシー好きにはたまらない場所だと思います。

写真は、当日1時間のお話をしてくれたProf. Dr. phil. Martin Dinges 氏とハーネマン氏の直筆本、そしてハーネマンの肖像画です。

記事にも載せたのですが、

第二次世界大戦の際に、連合軍によって大都市はほとんど破壊されているドイツにおいて、200年も前の文献が保管されているというのは、本当に奇跡に近いことです。戦禍を生き延びた文献が、21世紀になり、再び私たちが必要としている事実に、その本が持つ生命力を感じてなりません。

いつものごとく、アロマトピアは現場の声がたくさん掲載されている楽しい内容なので、ぜひお手にとって感想をお聞かせくださいね!

2010年は、元旦が満月、約84年が公転周期である天王星がおうし座に移動することで、今までの価値観や考えが、まったく変わる可能性が高いようです。

ホメオパシーを含む、体・心・魂を包括的に癒すことのできる統合医療が、これからの時代は新しい医術の形としてますます求められてくるでしょう★

楽しみですね!

いよいよ年末。今年もご愛読、有り難うございました!!

新たな年が、皆様にとってさらに実り多き一年となることを心よりお慶び申し上げます。

クプクプ ホリスティックアロマテラピー&フラワーエッセンス
 ↑アロマテラピー&フラワーエッセンスはバランスを整え癒を促す
  自然療法です。
  美容、解毒、体質改善、リラクゼーション、自然治癒力を高める
  ホリスティックな施術を心ゆくまでお楽しみください。

ハーネマン・フォーラム
 ↑ホメオパシーに興味のある方、ホメオパスとして活躍している方、
  自然療法で自然治癒力を高めたい方々との輪を広げるため広場です。

自然療法のオススメ本

2009年12月29日 (火)

新型インフルエンザ、ヨーロッパの動向

新型インフルエンザワクチン情報に関して、皆様のご意見有り難うございました。

いただいた情報をご紹介させていただきます。

ドイツの植物療法士のペーターゲルマン先生の言葉が現実に反映されています。
他国に売却する計画・・。どこの国にいくのでしょうか?

公には、こういう私たちの健康(精神的にも肉体的にも)を左右する情報が流れていないことを明記しておきます。

以下、47NEWSより引用

http://www.47news.jp/CN/200912/CN2009121501000445.html引用おわり。

伊、ワクチン接種率低く廃棄も 新型インフル

 【ローマ共同】

イタリアで、新型インフルエンザのワクチン接種対象となっている妊婦や医療関係者の接種率が極めて低いためワクチンが大量に余り、今後一般の人への接種が始まっても使われずに廃棄される可能性が高いことが分かった。14日付レプブリカ紙などが伝えた。

 ワクチンの副作用への不安や、季節性インフルよりも死亡率がはるかに低いなど「世界保健機関(WHO)は騒ぎすぎ」との認識が広まったことから接種希望者が少ないためで、同様の問題はオランダ、オーストラリア、ドイツなどでも発生。一部の国ではワクチンを他国に売却する計画も進んでいる。

 イタリアでは既に約743万本のワクチンを各自治体に配布。医療関係者や消防士、警察官のほか妊婦、糖尿病など基礎疾患(持病)のある人を対象に接種が行われているが、8日時点での接種者はわずか約68万9千人。医療関係者で全体の約14%、妊婦では約10%しか接種を受けていない。 2009/12/15 16:20   【共同通信】

引用終わり

他にも、アロマテラピーでの対策方法などの情報をいたただきました。
年末のご多用の中、貴重な情報を有り難うございました!!

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自然療法のオススメ本

2009年12月28日 (月)

インフルエンザの対応策

前回に続き、インフルエンザワクチンの情報で、マスコミには流しにくい内容を分かりやすくまとめてある本をご紹介します。

タイトルは、わかりやすくはっきりと「新型インフルエンザ ワクチン・タミフルは危ない!!」。

「今年のインフルエンザ流行の前から、ハイリスクの人ほどタミフルが危険であることが分かっていました」とありました。統計学のマジックですね、、、。

私たちが入手できるいわゆる無料の情報は、必ず誰かが何かの目的で流しています。
それが悪いという意味ではありません。情報を流す立場の方も、その人たちの信念に基づいて、労力を使っているまでです。そして、都合の悪いデータは見せないに限るのでしょう、私も前回のブログで、うっかりした事を書いてしまいました。

摂るかとらないか、迷っている方には、薬害タミフル脳症被害者の会の情報も役立つと思います。

「タミフル他の薬剤も使用せずにゆっくり栄養、水分を取って休み、しっかり治せました」という情報は心強いですネ。

新型Fluの大多数が軽症で自然に回復するものであることは、厚生労働省のHPにも出ているようです。

以下、引用

「新型インフルエンザに感染すると重症になるのですか?」

いいえ、ほとんどの方が軽症で回復しています。

それなのになぜ、ワクチン確保、タミフルすごい!の情報ばかりが目立つのでしょうね。

今回ご紹介している本を編集されているワクチントーク全国の活動がなければ、こういう情報は入手できないのかと思うと、複雑な思いです。

インフルエンザの対応策には、良質な食事と、睡眠をとり、適度な運動に取り組み、ストレスを軽減させて免疫力を高めるしかありません。

食事:天然の抗生物質であるニンニクやショウガ、玉ねぎ、免疫強化食物シイタケやエノキダケなど(アンドルーワイル博士の著作にもあります)

ハーブ:エキナシアやエルダー(アレルギーには注意して下さい)

アロマテラピー:殺菌効果の高いティトリーやゲットウ、ユーカリプタス

大いに普段の生活に役立ててくださいね。

「予防に勝る治療なし」です。どうぞ温かくしてお過ごしください★

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2009年12月27日 (日)

インフルエンザワクチン

Yobou インフルエンザワクチンが相変わらず話題になっているようですね。

11月の終わりに、ドイツの植物療法士が来日した際、「成田でマスクをしている人々の数にとても驚いた」と言ってらしたのを思い出します。マスク着用の数は、細菌テロか何かが起きたのかと思ったほどだったそう。

というのも、ドイツでは、今回のインフルエンザに関して多くの国民が警戒していないとのこと。下記の理由で、ワクチンを打つ人の数が少なく、ワクチンが余る傾向にあるとのことでした。

・感染死亡率も低い(ワクチンで死亡した数と変わらないのでは?)
・ワクチンによる作用・副作用が明らかになっていない
・前回の鳥インフルエンザの際における、製薬会社の過剰なプロバカンダにより国民がインフルエンザワクチンに対する情報をあまり信頼していない

全てが自己責任であるドイツ人らしい反応かもしれません。

みなさんは、今回のインフルエンザに関係する動きをどのように考えますか?

最近読んだ、ホメオパシー関連の本で、「子供が感染症などにかかった後は、明らかに、精神的な成長が認められる」といった内容のことが記述されていました。

私もインフルエンザに過去3回くらいかかったことがありますが、確かに、悪い生活習慣(若かりし頃の寝不足や夜遊びなど・・)に、大いに反省したことを思い出します。

さらに二日間くらい身動きが取れない経験は、病人の辛さを経験するうえで、とても重要だったと、今は思います。
ただし、これはもともと何の持病もないから言えることなのかもしれませんが。

予防接種へ行く前に―受けるこどもの側にたって という本も、参考になりました。

新型インフルエンザ対策の達人さんのサイトも参考になります。

以下、BIGLOBEニュースの記事を引用しました。

<新型インフル>ワクチンの公費負担を検討 厚労省 
毎日新聞 12月25日19時11分

 厚生労働省は、全額自己負担が原則の新型インフルエンザワクチン接種を、予防接種法に基づく公費負担に改める検討を始めた。25日に新設した厚生科学審議会の予防接種部会で専門家に諮り、来年の通常国会での法改正を目指す。同じく原則自己負担の水痘(水ぼうそう)、ヒブ(インフルエンザ菌b型)、肺炎球菌などのワクチンの扱いも議論する。

 予防接種法などで「定期接種」の対象とされる疾病は現在10種類あり、麻疹(ましん)(はしか)や風疹など9種類は原則無料、65歳以上を対象とした季節性インフルエンザは一部負担でワクチンを打てる。新型インフルエンザワクチンは対象外の「任意接種」だったため、低所得者を除き1回3600円の費用がかかっていた。【清水健二】

副作用理由の解約不可=輸入ワクチン契約-新型インフル・厚労省
時事通信 12月23日16時47分

 近く承認審査が始まる外国製の新型インフルエンザワクチンをめぐり、厚生労働省が欧州の製薬大手2社と結んだ購入契約は、同省による副作用の評価を理由には解除できない条件になっていることが23日、分かった。一方、企業側には一定の条件下で解約を認め、日本政府に違約金を請求できるなど有利な内容となっている。
 同省には「交渉過程で足元を見られた」との指摘もあり、国内の供給態勢が脆弱(ぜいじゃく)な「ワクチン後進国」の実態が浮かび上がった。
 同省が契約したのは、グラクソ・スミスクライン(英、GSK)、ノバルティス(スイス)両社で、いずれも10月6日付。
 関係者によると、企業側は副作用による賠償金などを国が肩代わりする法律が今月15日までに成立、発効しない場合か、国側に著しい契約義務違反があるときに契約を解除できるようになっている。 

引用終わり。

無料にすることが本当にいいことなのか、私にはわかりません。
ただ、死亡する可能性がある薬と判明しても、解約ができないという事実には本当に驚かされます。そして、そういう可能性もある薬を、国民に平気で配給できるとしたら、それも理解できません。

ただ一つ言えることは、薬害エイズやC型肝炎の問題を、私たちは決して忘れてはならないということです。

いずれにしても、保証してもらったところで、その命は戻ってこないし、現実には誰も責任は取ってくれません。

ワクチンによって犠牲を体験した人たちの証言を無駄にしないためにも、私たちはどんな薬を選ぶべきなのかを医者任せにしないで、自分で考える必要があるのではないでしょうか。

誰のための薬なのか、誰のための医学なのかを、もう一度考えなくてはいけいからこそ、ホメオパシーやアロマテラピーを含む代替療法といわれる治療が求められる時代になってきたのだと思います。
各々の医療の長所を融合させて、健やかな成長と身体を損なわない方法を、後世に残していきたいものです。

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2009年12月25日 (金)

膀胱炎のハーブ

Eclectic 今年もカウントダウンに入りましたね★

今年最後の水星メトログレードは、2009年12月26日23:31~2010年1月16日01:46。

年賀状や年末年始のご挨拶で、ご縁のある方々への感謝の気持ちを表しつつ、新年の思いを確かめたり整理するのにいい時間になりそうですね!

さて、今回は、膀胱炎で悩む女性にお勧めしたいハーブをご紹介します。

月経に関してもそうですが、膀胱炎の悩みなどは、えてして他人にお話しする機会がないと思います。ましてや、医療従事者でなかぎり、相談しても解決しないと思うのが筋だと思います。

私も、11月にたまたま仕事の仲間が、二人で話しているのを耳にし、その後に、TV番組で、「女性の二人に一人が膀胱炎で悩んでいる」と知りました。

ハーブでは、クランベリーが膀胱炎NO1のレメディです。
痛みや残尿感など、とても辛い症状ですが、改善されるケースもたくさんあるのです。

もちろん、ドイツやアメリカなどでは、臨床データも蓄積されており、ほぼ100%の完治率だそうです。このような貴重な情報が出回っていないのは残念なこと。
どうぞ、ハーブ好きな皆様が実践して、膀胱炎で悩む方に、教えてあげてくださいね!

私自身、膀胱炎で悩むお客様や知人に、紹介させていただいたケースでは、改善がみられたと喜んでいただいています。

他には、トイレを我慢しないことはもとより、
1.良質なお水をたくさん摂る
2.ウオッシュレットなどで洗い流しすぎない
3.体を冷やさない
4.疲労、ストレスをためない
5.適度な運動

など、ご自身で取り組めることはたくさんあります。

そして、クランベリーを含む、ハーブの素晴らしさとして、主訴が改善されるだけではなく、美肌&眼精疲労の回復もみられることが多々あります。

もちろん、クランベリーの品質が大事なのは言うまでもありません。
(改善されない場合には、他のメーカーに試す必要があるかもしれません)
クプクプでは、アメリカオレゴン州のエクレクティック社のハーブをお勧めしています。

ハーブは、治療行為に代わるものではありませんが、ドイツでは、クランベリーは膀胱炎の適用NO1ハーブとして、知られています。

どうぞ、お体を大事にして、膀胱炎だからと諦めたり我慢したりせず、体をいたわってあげてくださいね!

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2009年12月11日 (金)

ホメオパシーとハーブのバイタリズム!

ホメオパシー&フラワーエッセンス&ハーブ愛好家の皆様!!
お待たせしました!の翻訳本が12/1に発売されました。

アメリカのハーバリストであるマシュー・ウッド著のバイタリズム (ホメオパシー海外選書)【ホメオパシー出版】です。

パラケルススの「類似の法則」に続き、
同種療法(ハーネマン)
臓器療法(ラーデマッハー)
薬草療法(トムソン)
折衷療法(スカッダー等)
ケントの同種療法(ケント)
花療法(エドワード・バッチ)

などなど、ホリスティック医療に歴史をパラケルススの「類似の法則」との関連づけて解説した濃厚な内容です。

私は、まだ読破していませんが、タイトルをみたただけでもゾクゾクします。

今年もたくさんのいい本に出会いましたが、一年の締めくくりにはぴったりの一冊です。

どうぞお手元にとって、ご意見聴かせてくださいね★
皆様の感想を楽しみにしてます。

私も早く読破した感想をUPしたいですが、内容が濃いだけに、自分の文書にするのに錬金タイムが必要です(笑w笑)、しばしお待ちくださいませ。

そして、この大作を手掛けた翻訳者、出版社、関係者の皆様、本当に素晴らしいご本の誕生、おめでとうございます。これからの日本の錬金術医療に大きな力となることと思います。

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2009年12月 9日 (水)

「幸せなお産」が日本を変える

2724921 月経美心のワークショップを通して、教えてもらった情報をUPします。(教えていただき、有り難うございました!!)

「「幸せなお産」が日本を変える」の著書である愛知県の吉村先生が、何と東京で公演をされるそうです。

東京に住んでいる私たちが直接お話を聞ける機会は、そうそうないはず。
ご興味のある方はぜひ足を運んでみてくださいね!

以下、ご案内です。(吉村医院のHPから引用させていただきました)

■2009年12月講演会

人との効果的な関わり方を学ぶ実践講座~自分を愛する~

     再誕生~リ・ぼーん

   講師:吉村 正《吉村医院・お産の家院長》
        自然なお産の第一人者
        2万例のお産から伝える命の真実
        「うまれたての赤ん坊に戻ってみりん!」
   
   講師:栗原 弘美《ビジョンダイナミックス研究所代表》 
        世界中で3万人の心に癒しをおこした
        実践的心理学のパイオニア
        「ありのままのあなたを愛していますか?」

●日時:2009年12月10日(木)午後4:30~8:50

●場所:江戸川区東部フレンドホール
    〒132-0011 江戸川区瑞江2丁目5番7号
    電話03-5666-1221 FAX03-5666-1224

●入場料:3,800円(カップル・親子割引お一人様3,500円、学生割引2,000円) 当日4,200円
                                       ※託児ご相談下さい。
 
 ☆下記メールまたはFAXより申し込みのち、下記口座にお振込み下さい。        

 ※申し込み先:プリンセス・りぼーんず  事務局長:櫻井香穂里
       FAX   03-5662-4868  
       EMail  princess.reborn4@gmail.com

 入場料お振込先 ゆうちょ銀行 振替口座:00100-1-688193 口座名義:プリンセスリボーン

企画・主催:プリンセス リ・ぼーんず
       長井敦子(開業助産師) 久保田智子(勤務助産師)
       櫻井香穂里(江戸川区訪問助産師) 岸田敦子(看護大学教員)

吉村先生の著書「「幸せなお産」が日本を変える」は、こちらでも紹介しています。

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2009年12月 7日 (月)

「セラピスト」no.46が発売されました

Thera46 BAB出版の「セラピスト」09年12月号が11月7日に発売されました。

今回は、
「ドイツ・マイセンからミュンヘンへ―― 地球のリズムにゆだねる文化と暮らし」

というタイトル(P128)で、私にとっての今年一番のビックイベントでありました、ドイツ取材のレポートをご紹介させていただきました。

ハーブの写真をふんだんに使った、色とりどりの素敵なページに仕上がり、編集部の皆様、本当に有り難うございました★

私が今年ドイツを訪れたのは、初夏の太陽がきらきら注ぐ眩しい季節。

ヨーロッパに行ける機会はそうそうないので、今回の旅は、ハーブやホメオパシー関連の取材先を沢山たくさん詰め込みました。

ご紹介したいことは山ほど残っているのですが、この記事では、クプクプでも大人気のDr.Hauschkaの製造元であるWALA社の工場とハーブガーデンの見学ツアーについてご紹介させていただいています。

「ドイツに行きたい!」
「ハーブをもっと使ってみたい!」
「Dr.Hauschkaをはじめとする自然派コスメを使ってみたい!」
「クプクプの自然療法塾を受けてみたい!」

などなど、皆様の感想を聞く度に、とても嬉しく思います。

ぜひ手にとって、皆様の感想もお聞かせくださいね。

Dr.Hauschkaの代理店であるロハスコスメさんも紹介していただきました★
代表の関根社長には、ツアーの最中も、さまざまな心配りをいただきました。かさねがさね有り難うございました。

クプクプでは、Dr.Hauschka's Way ナチュラルビューティ ワークショップをご用意しています。トライアルセットを購入していただくと、90分のセルフケアレッスンをお受けいただけます。

丁寧なお手入れは、もっち持ちつるつるのお肌を実現します!どうぞ気軽にご体験くださいね。Dr.Hauschkaの良さを皆さんと分かち合えたら、本当に嬉しいです!

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