クプクプ ホリスティックアロマテラピーサロン

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    アロマテラピー/Dr.Bachフラワーエッセンス/月経美心/自然療法塾など、植物の恵みと自然治癒力の神秘を体感するサロンです。

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ホメオパシー パリ編

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    ホメオパシーの道が開かれた2004年のパリ旅行。

ホメオパシー ギリシャ編

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    2007年6月 IACHギリシャ本校の国際オープンセミナー

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2010年2月21日 (日)

愛しき我が子との付き合い方:アーユルヴェーダの教え

P1190023 インドの伝承医学であるアーユルヴェーダの教えにある、我が子との接し方を、いつもお世話になっているアロマテラピストの大先輩から教えていただきました。

この話は、もう6年くらい前に教えてもらっていて、こういう知恵が、世界中のお父さんとお母さんに知れ渡ればいいなぁ、と漠然と感じたのを覚えています。

本格的に勉強されている方とは、ちょっと受け止め方が違うかもしれませんが、下記にその要約を紹介します。

赤ちゃんを迎えることになったら・・

1)0歳~3歳までは、尊敬できる国を築いた王族に接するように、愛情を持って、とにかく愛を注ぐこと。泣いた時は決して怒ることをせず、どうして泣くのかについて、注意深く見守り、泣かないように相手を尊重します。

2)3歳~12歳までは、行儀見習いとして、躾を厳しく教えること。ただしその際には、愛情を持って接すること。(愛情がないと、卑屈な性格を植え付けてしまいます)

3)12歳を迎えたら、相手を尊重し、生涯の大親友として迎え入れること

だそうです。

躾は、「身」に「美」しいと書きます。

私自身、この年になっても、いまだに、両親に申し訳ないと思うほど躾がなっていないなと自分で感じることがあります。

けれど、この年(30歳も半ばを超えると)になると、なかなか、しつけ教室にお金を払って通いでもしない限り、身のこなしを美しくするアドバイスをくださる方はいません。

そうなると、自分で、恥をかいて身につけていくしか方法はないわけです。

自分が、若い時分に、その美しい身のこなしを身に着けてこなかったがゆえに、自分の両親が、「親の顔を見たいわ・・」という対象になるとも露知らず・・。

この思想がとてもいいなと思うのは、12歳を過ぎたら、、のところにもあります。

親子が依存することなく、ともに人生を歩む仲間として、肩を並べて生きることは、とても美しいことだと思います。

0歳を生んだ両親も、いつか年老いて、60代、80代、と、ある程度人の助けが必要な年齢になっていきます。

その時、幼少のころから知っている子供という親友に、人生の最後を付き合ってもらったら、どんなに心強いことでしょう。

私は子供を迎えてはいませんが、もしも子供がいて、親友の様に付き合えたらどんなに素敵なことでしょう!!と思います。

そして、多くの親はそれを望んでいるのだと思いますが、そうなるためには、やはり、12歳までの躾というものはとても大切だと思います。

とはいえ、私自身は、いまだに12歳になる前の子供たちに、色々なことを学んでいる身・・。偉そうなことは、まだまだ当分語れそうにありませんネbleah

皆様は、どのような育児を心がけていらっしゃいますか??

クプクプ ホリスティックアロマテラピー&フラワーエッセンス
 ↑アロマテラピー&フラワーエッセンスはバランスを整え癒を促す
  自然療法です。
  美容、解毒、体質改善、リラクゼーション、自然治癒力を高める
  ホリスティックな施術を心ゆくまでお楽しみください。

ハーネマン・フォーラム
 ↑ホメオパシーに興味のある方、ホメオパスとして活躍している方、
  自然療法で自然治癒力を高めたい方々との輪を広げるため広場です。

自然療法のオススメ本

2010年2月15日 (月)

日本の森から生まれたアロマ ~YUICA

Ork アロマテラピスト、薬剤師として大活躍されている長谷川紀子先生とアロマトピア編集部の紹介で、世界の森を訪ね歩いているオークビレッジ代表の、稲本正さんのお話を伺ってまいりました!

「100年かけて育った木は、100年かけて使おう!」をコンセプトに、飛騨高山の木工を加工し、美しい木の家具作りに取り組んでいるオークビレッジさん。

新宿紀伊国屋の8階にあるショールームにも、職人たちが丹精を込めて作った美しい家具がずらり!親子三代、いや、それ以上使える宝物のような作品です。

稲本正さんの本 は、「森の惑星―循環と再生へ 世界の森を旅する 」、「心に木を育てよう 「緑の環境立国」宣言 」などなど、タイトルも、表紙も、わくわくするものばかりhappy02!!!

どんぐりの会や、大地を守る会などにも取り組み、ひとつひとつ、着実にその輪を広げていらっしゃいます。

そして、この度、飛騨高山の植物を使った、日本産アロマ [ yuica ゆいか ] シリーズが誕生!!

私自身は、アロマテラピー、フラワーエッセンス、ホメオパシーと西洋かぶれ丸出しの活動をしていますが、地産池消にこだわろうという気持ちはあるので、できるだけ、お米riceball、地元の野菜、そして日本酒bottleを飲むようになりました。

アロマテラピーに関しても、秩父の「ふじばかま」や「くろもじ」を体験させていただいて、大いに活用したいなと思い、今は月桃なども取り入れて、植物の生命力の素晴らしさを、改めて体感しています!

前置きが長くなってしまいましたが、13日に、この新日本の精油シリーズの試香会に参加させていただきました。

写真は、オーガニックのライスオイルに、水目桜の精油を垂らしたオイルでのハンドトリートメントを実践中。

Ork2 ヒノキ、杉、黒文字、山椒のほか、水目桜や姫小松、そしてモクレン科のニオイコブシなどの香りを堪能できるまたとないチャンスです!

稲本さんのお話も直接伺えるのですが、その自然を愛し、植物、動物を思いやる気持ちが、言葉の端々から伝わってきます。

お時間が合う方はぜひ、参加されてみてくださいね!

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「日本産アロマyuica(結馨)」と「海外産アロマ」の香りを比べる試香テスト

2月13日(土)・27日(土) ※19(金)も急きょ追加になったそうです!
各日とも15時半~17時
参加費無料・要予約
http://oakv.co.jp/shop/tokyo_info_1001.html

会場:オークヴィレッジ東京(新宿紀伊国屋8階)
☆参加者の皆様には素敵なアロマ製品もプレゼントいたします!

お申込・お問合せ:オークヴィレッジ東京
TEL:03-3350-0359

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参加者の感想として、、、すごーく、楽しかったです。
日本の植物と戯れる機会に恵まれて、本当に幸せです!
ぜひ皆様も、この幸せな体験を、楽しんでください♪

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自然療法のオススメ本

2010年2月12日 (金)

ハッピー♪ママ&ベビーマッサージ

Coco おむつ無育児に関して、思いがけずに、色々な方からコメントをいただき、有り難うございました!

先週、ちょうどテレビで「崖の上のポニョ」が流れていましたが、赤ちゃんは、まさに魚類ですネ。肺ではなく、胎盤をとおして呼吸していて、母親の子宮の羊水の中で生きている。当たり前のことですが、こんな神秘は、まさに神業ですね!!

そして、先日開催させていただいた、オーガニックコスメ研究家の立川奈緒子さんに、リップクリームの作り方を教えていただいた際、唇は、皮膚とはいえ、内臓の一部が出ているということを、改めて学びました!

子供が子宮に降りてくる前、パパとママは、キスをするかと思います。

その役割を果たすのは唇!!!その唇にどんな化粧品を使うか、つくづく考えたいものです。
次回、奈緒子さんの手作りコスメの会は、3/13。
美容オイルの作り方を教わります。トークも楽しくてかわいい奈緒子ちゃんの講座は本当にお勧めです。ご都合を合わせてぜひ遊びに来てくださいね!
http://holy-sky.cocolog-nifty.com/blog/2010/01/post-57f9.html

さてさて、いよいよ本題ですが、

「赤ちゃんにもお母さんにも優しいスキンケア」をコンセプトに良質なアロマテラピー商品を扱っている、「トムトムベイビー&トムトムママ日本公式サイト」で、マタニティマッサージをご紹介させていただきました!

良質なハーブのオイルは、ママのストレッチマークを予防できるだけではなく、美容、若返り、など、さまざまな恩恵をもたらしてくれます!

さらに!!!

ペレニウムマッサージというのがあり、予定日の1ヶ月くらい前から、会陰部に良質な植物オイルを塗っておくと、出産の際、会陰切開をしなくていい確率が高くなります。

マタニティマッサージも、ベビーマッサージも、本当に楽しいので、出産を迎える世界中のお母さんたち、みーんなにお伝えしたいなと思っています。

私一人でお伝えするのは無理なので、このブログを読んでくださった方は、ぜひ身近な妊婦さんに、教えてあげてくださいね!

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2010年2月 7日 (日)

感激!おむつ無育児★

Yumi 先日、2009年10月に第一子を誕生したセラピスト仲間の生後4カ月の赤ちゃんに会いに行く機会に恵まれました!

セラピストの鏡とも言えるべく、実践第一のママである私のアロマテラピスト仲間の友人は、なんと!タイトルのごとし、感激!「おむつ無育児★」に取り組んでおりました。

私も、ブログで紹介したかったのものの、おむつ無を実践しているお母様の体験談を、直接伺ったことがなく、そしてまた、私自身も、子育ても経験もないくせに、知ったかぶった情報を紹介するわけにもいかず、紹介できないでおりました。

でも、この度、目の前で、かわいいBABYが、
・おねんねを終えた後、(またはおまんまが終わったあと)
・ちょっと目覚めて、
・ママが、おしめが濡れてないかチェックして、
・濡れてなかったら、そのままお丸に抱っこして、
・しばらく(1~10分)すると、
・おまるに気持ちよーく、排せつをする!

ことを、目の前で、拝見させてもらうと、本当に感激でした。

赤ちゃんは、大人がおむつを変える行為を、決して嫌がりません。

赤ちゃんにとっては、ベビーマッサージと同様、スキンシップの行程。それに、母親のお腹にいた時は、常に羊水という母なる海に全身を触れてた赤ちゃん。

外に出てきて、触れられているかどうか、実感できない酸素とは、環境が違いすぎます!

だから、ご両親、そして赤ちゃんに触れる機会を幸運に持っている立場の方々は、怖がらずに、堂々と、愛情をたっぷり込めて、赤ちゃんをそっと、抱きしめてあげてくださいね。

そして、排せつも、ちょっと手伝ってあげてください。

おまるから転がらないように、支えておくだけで、洗濯の手間も、ゴミを増やす手間も、省けるだけではなく、お母さんの負担も減らせるし、何よりも、赤ちゃんが、自分で排泄の喜びを、身につけるのです。

私自身、自然療法を通して、排せつは、食事と同様に大切なことを学びました。
けれども、ついつい、美味しい食事をいただくことばかりに夢中になり、その排せつを無視してしまうことがあります。

しかし、これでは、本当の健康は保てません。

美味しいお食事をいただくこと=快適な排せつ

この図式が成り立たない場合には、お食事、または排せつを促す運動が足りないか、どちらにせよ、見直しが必要です。

サプリメント、薬、に頼らない生き方・・・それをいちばん身近で教えてくれるのは、生命力がいっぱいで、まだ世間に汚染されていない赤ん坊かも。

一番大事なこと。

それは、「心の声」、「心の音」、「心の温度」を聴くことです。
心は、一般化できません。各々の、心根を、大事にすることの大事さを、赤ちゃんたちから、改めて、教えてもらいました!

VIVA!おむつなし育児★

ここで告白させていただきますが、私は女性として生まれて、最愛のパートナーとも出会ったつもりでおりますが、私自身が子供を持つことを(子供を持つ実力が、伴っていないだけかもしれませんが)、自身の人生の使命と実感していません。

だからこそ、赤ん坊の役割や、母親の偉大さ、父親の素晴らしさ、両親と距離のある子どもたちを応援する使命がある、と思っています★

使命とは、不思議です。

使命に気付いた人間は、自由ともいえますが、時に、孤独もあるでしょう。

自分が生まれてきた役割を、誰もかれもが、一般常識に流されることなく、己の導きに従って、適材適所で活かせる時代がくることを、心から祈るばかりです。

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2010年2月 2日 (火)

がんおよび緩和ケアにおけるアドバンス臨床アロマセラピー

いつもアロマテラピー関連のセミナーでお見かけするフィトアロマ研究所の小島さんより、ご案内をいただきました。

植物と精油をこよなく愛する小島さんの企画は、いつも興味深ものばかり!

以下、ご案内をそのまま引用させていただきました。
実践家のお話を聞ける素晴らしい機会だと思います。
ご興味のある方は、チェックしてくださいね★

以下、引用

今回、フィトアロマ研究所では、Advanced Clinical Aromatherapy in Cancer and Palliative Care (ガンおよび緩和ケアにおけるアドバンス臨床アロマセラピー)を世界各地で過去6年間講演しているリアノン・ハリス女史をお招きしてがんおよび緩和ケアにおけるアロマセラピーのセミナーを行います。

日程:2010年5月29日(土)~5月30日(日)(2日間)

題目:Advanced Clinical Aromatherapy in Cancer and Palliative Care

がんおよび緩和ケアにおけるアドバンス臨床アロマセラピー

講演者:リアノン ハリス(Rhiannon Harris) 臨床アロマセラピー教育家

原語:講演は英語で行われ医療関係専門通訳者によって日本語に逐次通訳されます。

時間:10:00~16:30 (休憩1時間)  09:30受付開始

会場:FORUMS8・660会議室 渋谷道玄坂

受講料:50,000円(2日間)    早期割引4月7日まで申込は46,000円(2日間)

リアノン・ハリス女史経歴
リアノン・ハリス女史は英国でICUの看護師をしていた経験があり、現在はフランス・プロバンス在住。クラニオ・サクルセラピーと東洋医学診療法のトレーニングをうけ、また、リフレクソロジスト、セラピュティック・タッチ師でもある。英国のアロマセラピーとフランスのメディカルアロマセラピーの両方を教えることができます。イギリス、アメリカ、オーストラリア、香港など世界中で証拠に基づいたクリニカルアロマセラピーを講義しております。

また、リアノン・ハリス女史はThe International Journal of Clinical Aromatherapyの編集長です。

下記のEssential Oil Resource Consultantsホームページはリアノン・ハリス女史のです。

http://www.essentialorc.com/aboutus.php?PHPSESSID=e5d2639a9046c17388ba8480220310cd

今回のセミナー内容に関してのリアノン・ハリス女史からのお手紙です。

Advanced Clinical Aromatherapy in Cancer and Palliative Care 

ガンおよび緩和ケアにおけるアドバンス臨床アロマセラピー

Aromatherapy is one of the most commonly used complementary therapy interventions in oncology and palliative care. Currently the majority of work is focused on whole person care, providing relaxation, improving coping skills and generally improving quality of life.

アロマセラピーは、腫瘍および緩和ケアで最も一般的に用いられる補完治療介入のうちの1つです。現在、その主要な任務は、全人的ケア、リラックゼーションの提供、そして患者の処理能力の改善や全般的な生活の質改善に焦点が当てられます。

However, the additional potential of essential oils to assist with specific clinical problems is enormous; their versatility lends them to be used in a variety of ways in this specialised environment. Many distressing symptoms that greatly affect quality of life can be helped with the judicious use of essential oils and related products.

しかしながら、臨床で特異な問題を助ける精油のさらなる潜在的可能性は、非常に大きいのです。その多用性は、がんというこの特殊な状況の下で、精油がさまざまな方法で使われることで役立っています。生活の質に大きな影響を及ぼす多くの苦痛な症状は、精油とその関連製品を、賢明に判断し扱うことによって和らげることができるのです。

This class is aimed for therapists working with essential oils and aromatherapy in the cancer care environment.

このクラスはガンケア環境で精油およびアロマセラピーを用いて仕事をしているセラピスト達を対象にしています。

Its purpose is to promote discussion, link essential oil research to sound and effective practice and improve aromatic interventions for persons with cancer.

その目的は、議論を促進し、また精油の研究を信頼できる効果的な実習へつなげ、がん患者のためのアロマ介入による治療を改善することです。

It also encourages the practitioner to explore the possibility of extending their current ways of working with essential oils to make full use of their therapeutic potential.

また、精油の持つ潜在治癒力を最大限に引き出せるように、それとともに働きかけているセラピスト達の今のやり方を広げていくよう、可能性を探究することを奨励します。

Many of the topics that will be covered in this class have been specifically raised by therapists attending the program over the past six years.

このクラスで取り上げられる多くの議題は過去6年間にわたったプログラムに出席したセラピスト達によって特に提起されたものです。

Comprehensive  evidence-based documentation is provided.

広範囲にわたる医学的証拠に基づいた資料は提供されます。

Issues that will be covered within the class include:

このクラスで取り上げられる予定の議題の一部は以下の通りです。

1.Specific safety questions relating to the use of essential oils in cancer and palliative care.

がんおよび緩和ケアの中で精油を使用することに対する安全性に関する質問について

2.Maintaining skin integrity including wound care.

創傷ケアを含む皮膚の完全性維持することについて

3.Addressing the challenge of infection.

感染の予防とその治癒のための理解と取り組みについて

4.The use of essential oils in palliation, symptom management for improving quality of life. This includes nausea, mouth care, fatigue, malodour and respiratory distress.

 生活の質を改善するために、症状緩和や管理の中で精油を使用することについて
 (これは吐き気、口腔ケア、心身の疲労、悪臭、および呼吸困難への対応を含みます。)

申込およびお問い合わせはフィトアロマ研究所へ

宜しくお願い申し上げす。

小島 秀元
フィトアロマ研究所
231-0836
横浜市中区根岸町3-136
TEL/FAX: 045-621-2710
E-mail: phytoaroma*smile.odn.ne.jp (*を@に変更してください)
http://phytoaroma.ocnk.net/(ショップ)
http://aromahonjin.way-nifty.com/blog/(ブログ)

引用終わり

クプクプ ホリスティックアロマテラピー&フラワーエッセンス
 ↑アロマテラピー&フラワーエッセンスはバランスを整え癒を促す
  自然療法です。
  美容、解毒、体質改善、リラクゼーション、自然治癒力を高める
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