クプクプ ホリスティックアロマテラピーサロン

クプクプ ホリスティックアロマテラピーサロン

  • Salon018
    アロマテラピー/Dr.Bachフラワーエッセンス/月経美心/自然療法塾など、植物の恵みと自然治癒力の神秘を体感するサロンです。

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ホメオパシー パリ編

  • Phamacy_lyon
    ホメオパシーの道が開かれた2004年のパリ旅行。

ホメオパシー ギリシャ編

  • Athene
    2007年6月 IACHギリシャ本校の国際オープンセミナー

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2010年9月22日 (水)

スタートライン最終話のご報告&【募集】 あなたのサロンをプロがコーディネイト!

Thera51 いつも執筆業でお世話になっている雑誌「セラピスト」。

今月発売されたvol51では、12回の連載、「新米セラピスト成長物語『スタートライン』」の最終章を迎えることとなりました。愛読してくださった読者の皆さま、本当に有り難うございました。

「セラピスト」は、BAB出版から隔月で出ている専門誌。

OLから憧れのセラピストに転職し、サロン勤務を経て、個人サロンオーナーとして巣立ってゆく「あおい」ちゃんという主人公の成長物語を綴った物語。

原案は、WellBeing代表の小澤智子さん。私は執筆を担当させていただきました。

小澤さん方は、セラピストになりたい方々向けに、技術、経営ノウハウなど実践的な情報のシェアをする他、プロフェッショナルな視点からのコンサルティングにも取り組んでいます。

、「新米セラピスト成長物語『スタートライン』」は、専門的なスキルや、サロンワークのアドバイスなどを交えながらの内容で、リアリティあふれる現場の声を綴った取材記事ともいえますが、一応小説。私にとっては、初の作家活動となりました。

「セラピスト」読者である友人からは、「あおいちゃん、成長できるの?」という辛い声から、「彼との関係が気になる」と、小説の内容にはあまり関係がない質問などをいただき、読者の感受性の高さに、さらなる刺激を受けました(笑w笑)。

取り組み始めた2年目には、12章が終わるころまでに生きていられるかどうかも心配でしたが(人生何があるかわかりませんから・・)、過ぎ去ってみるとあっという間の2年であり、新たな視点を得られるお仕事となりました。

編集長をはじめ、小澤さんや波多野さん、あおいちゃんのストーリーの源となった、現場で活躍するセラピストのみなさま、本当に有り難うございました!!

皆様のさらなるご活躍を、心よりお祈り申し上げます!
&ご感想もお待ちしています★

雑誌「セラピスト」さん絡みの耳寄り情報としては、

【募集】 あなたのサロンをプロがコーディネイト!

という特集で、サロンのインテリアに関する悩みを解決するお手伝いをする企画記事で、応募者を募集中!だそうです。

下記に、ご紹介を引用させていただきます。

【募集】 あなたのサロンをプロがコーディネイト!

あなたのサロンに、空間の悩みはありませんか?

その悩みや不便さを、
「サロンの面積が狭いから」「予算がないから」
……などと、いろいろな理由をつけて、
あきらめていませんか?
実はその問題、
ちょっとした工夫を加えるだけで、
機能性や印象、居心地のよさを格段にアップさせられるかもしれません。
お客さまと過ごす空間を、
自分らしく、そして、快適なものにするために。
空間づくりのプロが
「セラピスト」誌上で
的確なアドバイスをいたします!

監修してくださるのは、
インテリアコーディネーターとしてメディアでも活躍し、
しかも、
「カラーセラピー彩香塾」を主宰する
カラー心理カウンセラーでもある鈴木晴江さん。
プロのアドバイスが、あなたのサロンをランクアップさせます☆


☆こんなお悩みの方もどうぞ
・什器やファブリックなどを替え、イメージチェンジしたい
・サロンワークの流れが円滑になるよう、動線を整えたい
・施術がしやすいようなインテリアレイアウトにしたい
・機能的な収納方法を知りたい
・気持ちが落ち着くような雰囲気作りをしたい
……など。


【企画】
サロン改造計画(仮)
※雑誌「セラピスト」誌上企画。掲載号は未定

【概要】
空間のお悩みをお持ちの読者セラピストが登場。
インテリアコーディネーターの鈴木先生が
実際にサロンをチェックし、具体的なアドバイスをします。
アドバイスをもとに、
相談者が改造を実践する模様と、その成果をご紹介します。
※コーディネイト料は無料とさせていただきます。
 改造の必要経費のみ、自己負担をお願いいたします。
※相談者のお名前やサロン名のご紹介も可能です

【ご応募方法】
・お名前 ・サロンのお名前、ご住所 ・URLなどサロンの情報
・お電話番号 ・サロンの広さ 
・具体的なお悩み内容 ・どのように変化させたいか、具体的なイメージ
をお書きいただき、
サロンの全景が分かるお写真を添付の上、
therapist@bab.co.jp(→セラピスト編集部・西門宛)
にメールをお送りください。
※件名を【サロン改造計画・応募】としてください。

【結果のご報告】
審査の上、掲載候補の方にのみご連絡をさしあげます。
その上で、ご予算など具体的なご相談をさせていただきます。

あなたのサロンをプロの手でレベルアップさせるチャンス♪
ご応募、お待ちしております!!!!!!!!!!!!!
引用終わり。

私のサロン、クプクプもエントリーしてみました。

スタッフの私たちは、常にそこにいるので、ついつい日常になりがちですが、お客様は月に一度、1年に一度、各々のペースで非日常のお楽しみとして利用してくださっています。

お客様にくつろいでいただける空間としてのサロン。
ソフトウエアの面でいえば、技術は上手なのは当たり前、おもてなしの心も当たり前。

ですが、インテリアはハードウエアであり、個人個人のセンスでは限界があります。
その演出に、プロのアドバイスを直接いただけるのは有難いですよね♪

業界の古今東西の情報が満載の雑誌「セラピスト」も、ぜひ手に取ってみてくださいね★

クプクプ ホリスティックアロマテラピー&フラワーエッセンス
 ↑アロマテラピー&フラワーエッセンスはバランスを整え癒を促す
  自然療法です。
  美容、解毒、体質改善、リラクゼーション、自然治癒力を高める
  ホリスティックな施術を心ゆくまでお楽しみください。

ハーネマン・フォーラム
 ↑ホメオパシーに興味のある方、ホメオパスとして活躍している方、
  自然療法で自然治癒力を高めたい方々との輪を広げるため広場です。

自然療法のオススメ本

2010年9月18日 (土)

農とアロマテラピー

日本アロマコーディネーター主宰の「農とアロマテラピー」シンポジウムが10月2日に開催されます。

以下、日本アロマコーディネーター(JAA)さんのサイトから引用で紹介します。

JAAは今年設立15周年を迎えます。

この記念すべき年に、JAS講師である和田文緒先生からのご提案に基づき、現在のアロマテラピーに関するJAAからの提唱の一つとして「農業とアロマテラピー」をテーマとしたシンポジウムを、今秋開催することが決定いたしました。

農業の専門家である方々の講演を始め、国産精油を生産販売し、地域活性に貢献する事業体からの発表及び展示コーナー、また和田先生、重松浩子先生のアロマセミナーと、大変盛り沢山の内容です

15周年!!!
アロマテラピーという単語も、15年前にはほとんど知られていなかったものですが、今は普通の単語になってきましたネ!

他にも、

東京農業大学講師として持続的農業とアグロエコロジーの研究・教育に携わる宮浦 理恵さん、
日本農業新聞の鈴木 祐子さん、
高知県馬路村農協 組合長の東谷 望史さん
国産アロマテラピーYUICA精油に取り組む正プラスの稲本 正さん
(近著:日本の森から生まれたアロマ も充実した盛りだくさんの内容です!)

など、アロマテラピー大好きな私たちには見逃せない貴重なお話を伺える方々ばかり★

収穫の秋に、農業からアロマテラピーを考える、充実した時間になりそうですね!

ちなみに、鈴木裕子さんは、去年、月経美心の取材をいただきました。
とても明るくて、書くことと農業が大好きという、農大出身の先輩であることも発覚し、楽しい出会いとなりました。

和田文緒先生は、ベストセラー「アロマテラピーの教科書」の著書。

アロマテラピーの世界をより深く、より楽しめる内容の充実したこの本は、現役のアロマテラピストにも役立つ情報が満載です!

もうひとつ、偶然がありまして、この超ベストセラーを生み出した新生出版社のスタッフさんは、、「ホメオパシーバイブル」(中村裕恵先生著:新星出版社)でもお世話になった方であることが発覚!!

3年がかりで出来上がったそうですが、近代アロマテラピー大集といえる本当にいい本です、ぜひ手元に置いてくださいね♪

クプクプ ホリスティックアロマテラピー&フラワーエッセンス
 ↑アロマテラピー&フラワーエッセンスはバランスを整え癒を促す
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自然療法のオススメ本

2010年9月 9日 (木)

ホメオパシーの署名運動

090710_019  アロマテラピスト仲間の友人より、「一般社団法人 日本ホメオパシー医学会」(理事長 帯津良一)の署名活動に取り組んでいると情報をいただきました。

趣旨は、長妻昭厚生労働大臣宛に向けて。

ホメオパシー、自然療法に対する想いは、立場によって変わってくると思います。
ご自身の意思を尊重し、著名に協力される方は、署名用のHPにアクセスしてください。

以下、一部を引用します。

一般社団法人 日本ホメオパシー医学会 は、日本に於いて患者様が、経験を
積んだ医師、歯科医師、獣医師の監督指導の下、ホメオパシーを受ける権利が
保障されることを請願いたします。

以下、本文続く・・・

2010年9月30日必着とのことです。

メディアの力は大きいもので、ホメオパシー仲間からは、予定していた講習会を今期は見送るなど、仕事に支障も出てきているようです。

死に結びつくイメージがある医学に、近寄らない方が普通の反応ですから、ホメオパシーを知らない方々の世間の反応は、むしろ普通だと思います。

一方、既にホメオパシーに理解のある方々は、

「今回の報道は唐突過ぎて違和感がある」

「ホメオパシーが医療として実力があるから話題になったのではないかと思う」

「国際的に認められていて実績もあるホメオパシーについての日本学術会議のコメントは、日本の稚拙さを世の中に示したようなものだ」

という意見もいただきました。

私としては、日本ではホメオパシーは医学として認められるのは時間がかかるので、自己責任のもと、通常の医学と併用して、摂りたい人が摂る、という今までのスタンスでいいと思います。

中途半端に医学として認められて、対処療法と同じような投薬がされるのは、ホメオパシーが本来持っている、最も美しい側面が失われてしまうかもしれません。

ホメオパシーの祖、ハーネマン氏は、一人目の愛妻が亡くなった後、鬱の時代を経て、80歳で30代のパリジェンヌと再婚しました。

お金があったのは女性の方で、ハーネマンは財産を実の子供たちに分け、ドイツを背にして、あたらしい若い妻とパリで穏やかに晩年を過ごしたと聞きます。

ホメオパシーを正しく用いれば、角が取れて、若い人にモテることも可能なのですが、こういう美談は、今の一般的な医療では、このようなことは、起こりにくいと思うのです。

正しく用いる、というのは、医学としての歴史を持つホメオパシーの法則や作用を理解し、そして医療としてのホメオパシーの哲学を、きちんと理解した上で、という意味です。

今回、問題になった件については、謙虚に受け止め、反省し、命に関わる重篤な病気の場合は、ホメオパシー単体では取り組まない、というルールは必要だと思います。

オーストラリアを例にとると、がん、白血病、統合失調症、てんかん、糖尿病、多発性硬化症、エイズの7大疾患は、ホメオパシー単独で取り組むことは禁止されているそうです。
(ホメオパシーバイブル2007年取材、 ロータスホメオパシー森本さん談)

医療行為に代わるものではないけれども、私たちの心を癒し、心の痛みや苦しみから解放されるよう、医療のサポートとして使うことは、引き続きできるはずです。

科学的に認められているかどうかが重要な方は、それを根拠に、受け入れないスタンスを貫かれるのがいいと思います。

私も、ホメオパシーを知りたい一心で勉強していた時期もありましたが、頭で理解しようと思っていたときは、理論しか学ぶことができませんでした。

プルービングや、自分がレメディを摂る体験を通して、つまり、理性ではなく、ホメオパシーを何度も体感し、少しずつ、自分の症状が癒されていくにつれ、ホメオパシーがわかるようになっていきました。

けれども、全員が、このような反応を示すわけではありません。
私の場合は、よく効いたこともある、と振り返れば思うわけです。

体験すると、理性だけではなく、感覚や体験が伴い、主観が入るので、もはや、現代科学が求める情報ではなくなってしまった、と思ったのです。

素粒子物理学の分野が、ホメオパシーの持つエネルギーの存在を解き明かす時代が来るのは時間の問題だと思うので、私にとっては、科学的に認められているということは問題ではありません。

それよりも、今は、ホメオパシーを通して、知り合った多くの素晴らしい仲間との出会い、ホメオパシーの哲学に触れることができたことに、ただ感謝しています。

写真は、2009年夏、ドイツミュンヘン駅近くのと、ある薬局の棚の一部です。この薬局では、現代西洋医学の薬が8割くらい販売されていました。

クプクプ ホリスティックアロマテラピー&フラワーエッセンス
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自然療法のオススメ本

2010年9月 1日 (水)

『日本の森から生まれたアロマ』

岐阜県・飛騨高山で、日本の森に息吹を送り続ける木工職人の会社「オークビレッジ」。

100年かけて育った木は、100年以上かけて使おうというコンセプトのもと、家具づくりに取り組んだのは、今から30年以上も前。

オークビレッジの代表である稲本正先生が、この夏、アロマテラピーに関する本、『日本の森から生まれたアロマ』を出版されます!

森のマスターが書くアロマテラピーの本は、私たちに、環境や自然、循環についての新たな視点を教えてくれます!

この本の出版に合わせたイベントも盛りだくさん♪

以下、オークビレッジさんからの案内をお送りします。

↓↓↓↓↓↓↓

生態系が豊かで樹種の多い森林が国土の67%を占める日本。
日本の森は世界一潤いがあるといってもおかしくありません。
そして、古代から日本人はその森に心身共に癒されてきました。

『日本の森から生まれたアロマ』には、
その潤いのある日本の森からアロマオイル(エッセンシャルオイル・精油)を
抽出することに成功したいきさつから、様々な樹々から採れたアロマの
成分や機能まで詳しく説明しています。

トレイサビリティ(どこで材料を採取し、どういう経路で精製されたか)が
はっきりしていない海外産アロマが日本の市場の9割以上を
占めている現状に対する提案として、日本人には日本の森の香りで
心身ともに健康になって欲しい、という思いが込められています。 

日本産アロマ「yuica」の詳細はこちら

オークヴィレッジの小物や家具、
そして日本産アロマyuica(ゆいか)及び
『日本の森から生まれたアロマ』の展示・販売を行います。

展示期間中には「森」「食」「香」という観点から、
それぞれの分野でご活躍の著名なゲストの方々と
オークヴィレッジ代表稲本正が対談します。
>詳細

■日時:9月7日(火)~27日(月) 午前11時~午後7時 ※水曜定休
■会場:東京・神楽坂 KAGURA salon
  東京都新宿区市谷田3-13 神楽ビル2階
■入場料:無料
 

~対談シリーズ (要予約・参加費無料)~
ご予約・お問合せは
オークヴィレッジ東京ショールームまで 03(3350)0359


第一回 「森と五感」

9月11日(土) 午後1時30分~
ゲスト:C.W.ニコルさん(作家、環境保全活動家、探検家)
人が五感全てを通じて森の恵みを味わい人生を有意義に過ごすノウハウを提言。ニコルさんは障害を持つ子供達をアファンの森へ呼び、身体と心を癒しながら夢や感動を与え、前向きに生きる勇気を持たせるプログラムを2004年から主催。

第二回 「森を食す」
9月18日(土) 午後1時30分~
ゲスト: 成澤由浩さん
(南青山「レ・クレアシヨン・ド・ナリサワ」オーナーシェフ)
古くから日本人は自然の素材を食にしていた。その食文化を蘇らせ、新たな味わい方を提言。シェフ成澤は自然素材の味をいかにひきだすかを追求。独創的なフレンチを提供し世界的に脚光を浴びている。

第三回 「森の香り」
9月25日(土) 午後1時30分~
ゲスト: 三上杏平さん
(精油研究第一人者、 『エッセンシャルオイル総覧』改訂版執筆 2010年6月)
日本のアロマ界の歴史と現状を紹介、そしてこれからの問題点とその克服方法を議論。三上さんはアロマが日本に伝わってから、精油の科学的研究の第一人者として活躍。

新著出版を記念し、オークヴィレッジ代表稲本 正による
日本産アロマに関する講座の他、新しく発表する
アロマウォーターや入浴用アロマについてもお話します 。
 
<東京>
■日時:9月3日(金) 午後6時30分~午後8時
■場所:オークヴィレッジ東京
  (紀伊國屋書店新宿本店8階)

■定員:15名(要予約)
■お申込・お問合せ:オークヴィレッジ東京

<名古屋>
■日時:9月5日(日) 午後2時~午後3時30分
■場所:JR名古屋タカシマヤ9階 ローズパティオ
■定員:20名(要予約)
■お申込・お問合せ:オークヴィレッジ名古屋

<大阪>
■日時:9月26日(日)午後1時~2時30分
■場所:オークヴィレッジ大阪
■定員:20名(要予約)
■お申込・お問合せ:オークヴィレッジ大阪
 
 

C.W.ニコルさんや、三上杏平さんをはじめ著名な作家や
研究者の方々のアロマ、森に関する書籍を集めたブックフェアを、
紀伊國屋書店にて開催します。書籍以外にも、
アロマ関連グッズを多数展示販売。

秋の夜長にじっくり読書はいかがですか。 

■会期・会場
紀伊國屋書店 新宿南店
9月4日(土)~9月28日(火)

渋谷区千駄ヶ谷5-24-2 タカシマヤタイムズスクエア

紀伊國屋書店 新宿本店
9月9日(木)~10月11日(月・祝)

新宿区新宿3-17-7

お問合せ:オークヴィレッジ東京

日本最大の国際見本市「ギフトショー」にて、日本産アロマyuicaの全ラインナップを展示します。

■日時:9月7日(火)~10(金)
 午前10時~午後6時(最終日は午後4時まで)
■会場:東京ビッグサイト
■入場料:無料

東京インターナショナルギフトショーホームページ

以上、引用終わり

事前予約の会もあります。

皆様も都合が合えば、ぜひご参加くださいね!

クプクプ ホリスティックアロマテラピー&フラワーエッセンス
 ↑アロマテラピー&フラワーエッセンスはバランスを整え癒を促す
  自然療法です。
  美容、解毒、体質改善、リラクゼーション、自然治癒力を高める
  ホリスティックな施術を心ゆくまでお楽しみください。

ハーネマン・フォーラム
 ↑ホメオパシーに興味のある方、ホメオパスとして活躍している方、
  自然療法で自然治癒力を高めたい方々との輪を広げるため広場です。

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