クプクプ ホリスティックアロマテラピーサロン

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    アロマテラピー/Dr.Bachフラワーエッセンス/月経美心/自然療法塾など、植物の恵みと自然治癒力の神秘を体感するサロンです。

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2013年7月 1日 (月)

7月20日開催:「フラワーレメディー(エッセンス)とは?~植物と人間の共鳴~」

いよいよ、今月、谷口みよ子さんを講師に迎えて、フラワーレメディの勉強会を開催します。残り2名様のお席がありますので、この貴重な機会をお見逃しなく★

また、日赤医療センターの緩和ケア研究会の7月は、立花隆さんをお迎えして、「僕は死ぬのが怖くなった」というテーマの勉強会です。これを機に、死ぬこと、を考える時間を持つのもいいですね!

詳細→http://holy-sky.cocolog-nifty.com/blog/2013/05/post-3c79.html

さて、下記は、セミナーのご案内です。

タイトルのみなさんは、フラワーレメディを知らない方に、どのように紹介されていますか?

今回は、「エドワード・バッチ著作集―フラワーレメディーの真髄を探る(ジュリアン・バー
ナード)」の訳者:谷口みよ子さんを講師に迎え、「フラワーエッセンスとは何か」の「本質(エッセンス質)」に立ち返り学びます。

80年前にイギリスで誕生した、シンプルで美しいフラワーレメディの世界を、一緒に堪能しましょう!

講師:谷口みよ子(フラワーレメディスト、響探求会)さん
日時:7月20日(土)10:30~12:30
会費:4000円(ハーブティ付)
場所:クプクプ(狛江市)
定員:5~8名
予約方法:要予約(お電話メールでお問い合わせください)

「フラワーレメディー(エッセンス)とは?~植物と人間の共鳴~」概要

これまでにフラワーエッセンスを飲んだ経験をお持ちの皆さんは、まだ知らない人に対してどのように説明されますか?…結構難しさを感じることもあるのではないかと思います。

今回は基本に立ち返り、フラワーエッセンスとは何か(あなたならどう説明するか)? また説明した時の先方の反応等について、前半は交流しながらシェアしたいと思います。

多くの場合、フラワーレメディーは次のように説明されています。

・「植物が生命力に満ちている時に咲かせる花の波動を湧き水に転写した自然のレメディー」
・「おもにマイナスの感情に働きかけ、心に調和をもたらすもの」…etc

加えて、バッチ博士に体系化されるはるか昔、有史以前から同じような療法があったと言われる点や、共鳴の観点から、またホメオパシーやハーブ療法との相違点を挙げて説明することもできます。

ヒーリングハーブ社のバッチのフラワーレメディーの作り手、ジュリアン・バーナード氏は、「フラワーレメディーとは、花や植物の本質的な特性から引き出された情報であり、生命力のパターンである」ととらえています。

今回は、このバーナードさんの見解を導きに、フラワーレメディー(エッセンス)とは何か?という最も本質的な問いについて、バッチ博士のユニティ(宇宙の統一性・ワンネス)の視点も含め、あらためて探求していきたいと思います。

。☆”。・°当日のおもな内容(予定)。☆”。・°
 ○フラワーレメディー(エッセンス)とは?
 ○ジュリアン・バーナード氏の見解を導きに
 ○植物と人間の共鳴  など
 
※当日録音・撮影はご遠慮ください

皆さまのご参加、お待ちしています★

クプクプ ホリスティックアロマテラピー&フラワーエッセンス
 ↑アロマテラピー&フラワーエッセンスはバランスを整え癒を促す
  自然療法です。
  美容、解毒、体質改善、リラクゼーション、自然治癒力を高める
  ホリスティックな施術を心ゆくまでお楽しみください。

マタニティ&女性のためのアロマテラピー

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