クプクプ ホリスティックアロマテラピーサロン

クプクプ ホリスティックアロマテラピーサロン

  • Salon018
    アロマテラピー/Dr.Bachフラワーエッセンス/月経美心/自然療法塾など、植物の恵みと自然治癒力の神秘を体感するサロンです。

フェイスブック facebook

カテゴリー

2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

ホメオパシー パリ編

  • Phamacy_lyon
    ホメオパシーの道が開かれた2004年のパリ旅行。

ホメオパシー ギリシャ編

  • Athene
    2007年6月 IACHギリシャ本校の国際オープンセミナー

« 2014年12月 | トップページ | 2015年2月 »

2015年1月26日 (月)

2015年Dr.Bachのセミナー:「植物のかたちとはたらき」&四大元素と光のメッセージ

Bach_selfheal01

無事終了しました。ありがとうございました。

3月より、クプクプにて、エドワードバッチ博士のフラワーエッセンスをより深く学ぶセミナーを開催予定です。 

日曜日の少し遅めの午後、たっぷりと自分自身を見つめ、癒す時間をご一緒しませんか?セッションとは違い、植物との対話を通して、内在する自分の本質に触れます。

下記、セミナーの案内です。
詳しくは、クプクプまでお問い合わせください。

~Dr.BachのFlowerRemedyでセルフヒーリング~
植物のかたちとはたらき」&四大元素と光のメッセージ

「恐れを抱く人に勇気を、苦悩する人に平安を、弱い人には強さを――。
1920年代にエドワード・バッチ博士が発見した、世にも美しい花の治療薬(レメディー)はなぜ人を癒すのか。共鳴し合う植物と人間のジェスチャーに注目し、バッチ博士がレメディーを発見していく過程を深く掘り下げた一冊。本書を通じて、より大きな生命の本質を感じ取り、自らを癒すことの意味を再認識できます。 植物と人間、いのちあるものを愛するすべての人に。」(本書より)

バッチ・フラワーレメディーの作り手&研究家であるジュリアン・バーナード氏の著作本、
「Bach Flower Remedies Form and Function(邦タイトル:
バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき」の訳者である谷口みよ子さんと、本書の「フラワーレメディー」と「四大元素(地水風火)、光」について学びます。毎回、レメディー選びとシェアタイムを共有できる、またとない機会です。

●講師● 谷口みよ子さん

東京生まれ。1997年フラワーエッセンスに出会い、現在はおもに東京でフラワーエッセンスの講座や勉強会、個人セッション等を行なっている。訳書に『エドワード・バッチ著作集』(BAB出版)、『バッチのフラワーレメディー 植物のかたちとはたらき』(英国フラワーレメディー・プロプラム)。

●場所● 狛江市 クプクプ ホリスティックアロマセラピーサロン

●料金● 22000円(5回分、単発の場合1回5000円)
       ※テキスト代別途3240円 6名迄

●時間● 14時~16時半

●講座予定● 2015年
 3月15日(日) 第一回 植物の形と働き 「地」の元素とフラワーレメディー
 5月17日(日) 第二回 植物の形と働き 「水」の元素とフラワーレメディー
 7月12日(日) 第三回 植物の形と働き 「風」の元素とフラワーレメディー
 9月13日(日) 第四回 植物の形と働き 「火」の元素とフラワーレメディー
 11月8日(日) 第五回 植物の形と働き 「光」とフラワーレメディー

●申し込み方法●:クプクプ ホリスティックアロマテラピーサロン
 Tel:090-8582-9292 又は 03-3480-0444 Mail:
kupukupu@air.nifty.jp
 下記の内容とともにお申込み下さい。
①お名前 ②当日連絡がつく電話番号 ③フラワーエッセンス歴

以上です。
皆さまと、フラワーエッセンスの世界を共有できる時間を楽しみにしています。  

フラワーエッセンスが初めての方には、
フラワーエッセンス初級コース(一日集中)の受講をおすすめしています。
※予定はお問い合わせください。

↓当セミナーを担当してくださるフラワーレメディスト&翻訳家の谷口みよ子さんと、アフリカンツリーミストエッセンスの中川久美さんと♪

 Withfr 

クプクプ ホリスティックアロマテラピー&フラワーエッセンス
↑アロマテラピー&フラワーエッセンスはバランスを整え癒を促す自然療法です。美容、解毒、体質改善、リラクゼーション、自然治癒力を高めるホリスティックな施術を心ゆくまでお楽しみください。 

マタニティ&女性のためのアロマテラピー 

妊婦さん&産婦さんのためのアロマテラピー講習 

2015年1月23日 (金)

「ふれあい縁農(えんのう)」のお誘い

4 2 3_2

今回は、栃木県鹿沼で、江戸時代から麻畑を継いでいる大森さんからのお知らせです。
※締切が2/28(土)です、急ぎご確認ください★
 

上の写真は、2013年9月の麻の葉っぱとお花です。
植物は、図鑑の上や、紙にあるものではなく、土にいらっしゃいます!
一緒に、畑に出かけませんか??

~日本麻振興会による体験農業プログラム~

 

ふれあい縁農(えんのう)

 

<ごあいさつ>

栃木県鹿沼市・永野の山里では、古来より、麻が栽培され、野州麻とよばれ、日本一の産地して現在に至っています。

3月下旬~4月上旬、里に桜の花が咲く頃、麻の種を播種10日程で発芽し、約90日で2.5~3mに成長します。

そして、7月中旬に”梅雨明け”を待って麻切り作業、8月下旬からは麻引き作業(精麻)と続きます。

麻栽培後には、品質の良い麻を育てるために、小豆(7/20頃)、そば(8中旬)の播種が行われます。

永野の山里で、「麻とふれあい、野菜とふれあい、人とふれあい」の
ふれあいの縁農をやってみませんか?

<ふれあい縁農の内容>

①麻の栽培(麻の播種から精麻にするまで)
②麻紙すき体験(ペストリー)
③麻ひも作り
④麻あと小豆、麻あとそばの収穫体験(麻ひきあげ縁農祭りに使用)
⑤麻ひきあげ縁農まつり(あんころもち、そば打ち体験、イモ汁作り)

 

※ジャガイモ、里芋の収穫はオプションとします(10株500円)

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

<申込み方法>

参加を希望される方は、2月28日までに、
●ご連絡先(ご住所、お名前、電話番号、ファックス番号)
をご記入のうえ、ファックス(0289-84-8512)して下さい。

※「ふれあい縁農参加申込み」、「クプクプ樋渡の紹介」とご記入いただくとスムーズです。

参加費のお振込み先
鹿沼信用金庫 粟野支店 (普)0225510 日本麻振興会

<お問い合わせ先>

〒328-0212
栃木県鹿沼市下永野600ー1
日本麻振興会理事長 大森由久

電話・FAX 0289-84-8512

54

麻畑へようこそ!春は、もうすぐ!ですね。

クプクプ ホリスティックアロマテラピー&フラワーエッセンス
↑アロマテラピー&フラワーエッセンスはバランスを整え癒を促す自然療法です。美容、解毒、体質改善、リラクゼーション、自然治癒力を高めるホリスティックな施術を心ゆくまでお楽しみください。

 

 マタニティ&女性のためのアロマテラピー 

 

妊婦さん&産婦さんのためのアロマテラピー講習

2015年1月14日 (水)

クプクプのメールマガジンと自然療法セミナー

Syringe435809_1280 

2015年1月より、クプクプのメールマガジンを発信しています。
クプクプのメニューや関連のセミナー&イベント、季節の自然療法を定期的(月1~2回)に、お届けする予定です。メルマガだけの特典もあります♪

ご希望の方は、
クプクプфメルマガ登録フォームより、お申込みお待ちしています。

さて、毎年この季節になると、インフルエンザの話題も多くなります。
みなさまは、インフルエンザのワクチンについてどうお考えでしょうか?

クプクプでは
1/24にホメオパシー入門セミナー『インフルエンザ』 を行います。

自然療法では、インフルエンザワクチンについては、基本的には打たないほうがいい、と考えます。今までにも記事を紹介していますが、今は同じような意見を発信している、医師や専門家も多いので、参考文献は増えています。すでに、インフルエンザには罹っていても、発症しない人もたくさんいます。

ワクチンを打つ、薬を飲む、もちろん個人の自由です。ご自身の人生ですから、ご自身の判断で決断されれば、どのような結果になろうとも、人は後悔しないものです。

だからこそ、一般的には知られていない、自然療法の視点から、インフルエンザを一緒に考えてみませんか?

さて、ここで、今までに紹介していない、オモシロ話題を下記に。

2009年。オバマ大統領は、新型インフルエンザの発生に応答して、国家非常事態宣言をした、にもかかわらず、自らの子供たちにインフルエンザワクチンを接種させなかった、という話はご存知でしょうか?そのあと、テレビニュースの要請で、公開接種をしたそうですが、本当にワクチンかどうかは、テレビでは検証のしようもありませんね。ブドウ糖だって、食塩水だっていいわけです。

毎年、この時期になると、たくさんの疑問が上がります。

 

インフルエンザワクチンは誰のためのものなのでしょう? 

そして、なぜ、元は「星の影響(インフルエンス influence)」という占星術的の語源であるインフルエンザが、人々の脅威にまでなるウィルスにまで出世したのだろう? 

ウイルス、とは、どういう存在なのだろう?

インフルエンザワクチンにここまで過敏な国民は、日本以外にあるのだろうか?

インフルエンザを、自然療法の視点から、一度考えてみませんか?

1/24 ホメオパシー入門セミナー『インフルエンザ』 

厚生省の「インフルエンザQ&A」を、偏見なしで読んでみることもおすすめしています。
効くか効かないか? まれな症状に、本当に、国家予算をつぎ込む必要があるのでしょうか?
 

http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou01/qa.html

打つか打たないか、それは全くの自由です。 

けれど、打たない、という選択肢をしたとき、未来はどう変わるのか?

インフルエンザという風邪になっても、3日寝れば、自然に回復する病に、根拠もなく怖がり、ワクチンを打つことだけが、私たちの本来の健康、医療の未来にとって、本当に喜ばしいことなのだろうか?

わたしには、相変わらずわからないことばかりですが、インフルエンザワクチン自体は悪者ではなく、病や死に対する私たちの心が、問題なのかもしれません。

過去の記事

http://holy-sky.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post-7798.html
http://holy-sky.cocolog-nifty.com/blog/2009/01/post-22e6.html
http://holy-sky.cocolog-nifty.com/blog/2007/12/post_cf95.html

編集後記

あっという間に、1月も半ば。毎日日記をつけようと、毎年決意するけれど、結局3日か5日毎になってしまいます・・。けれど、それでも、また再開する、ということを続けているうちに、毎日日記を書くのが楽しみになってくる、ということなので、あきらめずに再チャレンジしています(笑)。

クプクプ ホリスティックアロマテラピー&フラワーエッセンス
↑アロマテラピー&フラワーエッセンスはバランスを整え癒を促す自然療法です。美容、解毒、体質改善、リラクゼーション、自然治癒力を高めるホリスティックな施術を心ゆくまでお楽しみください。  

マタニティ&女性のためのアロマテラピー 

妊婦さん&産婦さんのためのアロマテラピー講習

2015年1月 1日 (木)

謹賀新年:羊年は自由に素直に「FREE THYSELF」

旧年中も大変お世話になりました。
幸多き一年を心より祝福申し上げます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

~クプクプの新年キャンペーン(2月末迄)~

 ★アロマテラピー90分(9,000円) → 8,500円

 ★アロマ・ロミロミ・ヒーリング
  ~アロマテラピーと、ハワイアン・フラの祈り
 
  120分(12,000円) → 11,000円

 ★木花咲和(このはなさくわ)トリートメント
  
~アロマ&フラワーレメディで体と心の音色を聴く
  100分(12,000円) → 10,000円

~ご予約お待ちしています~

今年は、乙未(きのとひつじ)の年。
この一年も、自分の心に素直に、そして柔軟に、すくすくと成長したいですね!

クプクプの今年のテーマは、「FREE THYSELF ~汝自身を開放せよ」です。

自然療法と携わり15年。自然療法と出会ったときの感動を忘れずに、初心にかえって、取り組んでまいります。ご縁のあるみなさまと一緒に、この瞬間を共有できることに、改めて感謝申し上げます。

編集後記:

ヒツジといえば、クプクプでは、羊毛よりもやわらかい「コットン」をご紹介しています。

せっけんや洗剤を使わなくても、お肌がつるつるになるので、敏感肌の方や、環境への意識が高い方に愛用してもらっています。

とっても気持ちいいので、ぜひ手にとってお試しくださいネ♪
クプクプでお取り扱いしているのは、下記のとおりです。

 ●オーガニックコットンの優しい肌着 マアル
 ●オーガニックコットンの布良(ふら)
 ●オーガニックコットンのCotone 

最後に、、、。

220pxvegetable_lamb_lee_1887 220pxmandeville_cotton

皆さまは、上記の植物をご存知でしょうか?

1350年、ジョン・マンデヴィルは、「(インドには)枝先に小さな子羊がなる素晴らしい木が生えている。枝はとてもしなやかで、子羊が空腹になると枝が屈んで草を食むことができる」と書き記した(バロメッツ参照)。

つまり、想像上のコットンの木の絵です。

ウールに似ていることから、北ヨーロッパの人々は羊のなる植物があるのだろうと想像したそうです。(中世末期には、木綿が貿易によって北ヨーロッパにもたらされたが、それが植物性だということ以外詳しい製法は伝わらなかったとのこと)

私たちの世代は、中世の時代よりも情報を共有する技術を持っています。
けれど、表面的でビジュアルとしての情報が多く、この絵が示すように、自らの思い込みで解釈している向きがあります。その思い込みを外していくと・・・どんな世界になるのでしょう!楽しみですね♪

 

クプクプ ホリスティックアロマテラピー&フラワーエッセンス
↑アロマテラピー&フラワーエッセンスはバランスを整え癒を促す自然療法です。美容、解毒、体質改善、リラクゼーション、自然治癒力を高めるホリスティックな施術を心ゆくまでお楽しみください。  

マタニティ&女性のためのアロマテラピー 

妊婦さん&産婦さんのためのアロマテラピー講習

« 2014年12月 | トップページ | 2015年2月 »