クプクプ ホリスティックアロマテラピーサロン

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    アロマテラピー/Dr.Bachフラワーエッセンス/月経美心/自然療法塾など、植物の恵みと自然治癒力の神秘を体感するサロンです。

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ホメオパシー パリ編

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    ホメオパシーの道が開かれた2004年のパリ旅行。

ホメオパシー ギリシャ編

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    2007年6月 IACHギリシャ本校の国際オープンセミナー

環境

2017年6月 3日 (土)

「さようなら原発1000万人アクション」の署名にご協力お願いします

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「昔の道」が自慢の「多摩川の土手」を壊さないで の記事で、狛江市の多摩川の土手の工事の現状を教えてくれた狛江市元和泉コミュニティーの方から、さようなら原発1000万人アクション の署名活動のご案内をいただきました。
このブログを読んでさる方の多くは、既に署名済みとは思いますが、1,000万人まで、あと一息、9万人近くの署名(2017/1/31時点)が集まっているそうです!
後もう一息です。
これまでに署名を済まされている場合には、既に政府に提出されているので、新たな署名の提出は不要です。
まだ、署名してないよ~。と言う方がいれば、ぜひ、ご協力をお願いします。
2017年6月30日までに、クプクプでご用意している、生活クラブ連合会の署名用紙に、配達分で署名の原本の提出をお願いします!(切手代82円の負担をお願いします)
用紙は、クプクプにありますので、メールにてご連絡下さい。
まだまだ、国家というお化けの様な存在の、非情な行為は公に行われています。
日本の国民に限らず、何処の国の人々も、ただ普通に、お互いを尊重して生活する暮らしをしたい。それは、共通の当たり前の願いです。
でも、わたしたちが、国家というお化けの存在を、無視したり、知らないふりをし続ける限り、このお化けは、成仏することは出来ないのだと思います。
マザーテレサの名言の一つに、「最も残酷なことは、無関心」という台詞があります。
彼女は、家庭の平和の大切さをずっと問いかけ続けました。
●すぐにお国にお帰りなさい。家に帰って家族を大切にしなさい。
【覚え書き|「世界平和のために私たちは何をしたらいいですか」という問いに対する返答】
●平和も戦争も家庭から始まります。
もし本当に世界平和を願っているなら、
まず自分の家が相互に愛し合うことから始めていきましょう。
もし、喜びを広げていきたいなら、まず、ひとつひとつの家族が喜びをもって生活することが必要なのです。
私たち、人類の共通の願いは、みな同じです。
ただ、家族、友人、植物や微生物、動物や愛するものたちとともに、穏やかに過ごしたいだけです。誰も、戦争や争いなんて、本当はしたくないのです。
憎しみあったり、恨みあったりするのは、エゴの仕業であり、本当の私たちの姿ではありません。
フラワーエッセンスでも、無関心に使われるレメディがいくつかあるので、紹介します。
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写真提供:http://www.healingherb.jp/newsletter.html
参考文献:植物のかたちとはたらき
●「ワイルド・ローズ」
興味深いことに、ハーブ療法でも、人類との長い関わりのある、原種の薔薇「カニナ・バラ」から作られるエッセンスです。
グリム童話「いばら姫」や、ディズニーの「眠れる森の美女」で知られる棘がたっぷりのあの、美しくかぐわしいバラの花から作るエッセンス。
無気力症状群と呼ばれる症状に使われます。
「十分な理由もな祖砂野に、起こること全てを甘受している一です。人生を滑り抜け、あるがままに受け入れ、物事を改善したり、喜びを見いだす努力をしません。不満も言わず、人生という戦いに降参してしまった人です。」
でも、これらの感情状態も、人生のトラウマや、境遇の変化によってもたらされていることを忘れないで下さい。
人は、生まれてきた使命をそれぞれ持っています。
無気力になってしまうのにも、理由があるのです。
決して、その人一人だけの問題でも、責任でもないのです。
心の葛藤が起きたときは、迷わず、お近くのハーブショップや、フラワーエッセンスの専門家に頼ってみて下さい。
とても素晴らしいサポートをしてくれます。
編集後記
なぜ、このワイルドローズを紹介するかというと、わたし自身、原発のことは、2011年の311以降取組んでいるけれど、再稼働が始まったり、共謀罪が通って言論の自由を奪われてしまうのではないかという不安を感じたりするからです。
新聞の文言や、ニュースで流れる情報に、時折、今でも、無気力、無力感を覚えることを、否むことは出来ません。
それでも、どんな状況でも、それを受け入れ、自分らしい方法で、完全に自由を持って、人のために働くことが出来るのだと、フラワーエッセンスは教えてくれます。
わたしたちは、一人一人が、それぞれの道で歩んでいることを思い出すことは、とても重要です。
なによりも、自分自身の使命を思い出すことが、最も大切です。
一度それを思い出したら、誰にも、何にも、患わされることがなくなるのですから、人の噂やニュースにもぶれない自分が生まれます。
わたしには、原発を直接止める力はないけれど、それでも、自然療法を通して、原発の存在への理解を、変えることは出来ると思っています。
東京に住んでいるみなさまは、東京電力が今のままでいいと思っていますか?
オリンピックにかける予算を、原発や環境の改善に使う方が有意義だと思っていませんか?
わたしは、オリンピックが行われることに反対はしませんが、あれだけの無駄な予算を使うことに賛成はしていません。
そもそも、桝添要一前都知事は何処に行ってしまったのでしょう?
彼が使った無駄なお金は、結局は無駄遣いでおわってしまうのでしょうか?
私たち一人一人が納めている税金が、無駄遣いで終わってしまった。
それでいいのでしょうか?
既に日本は経済的にはもう成長できません。成長する必要だってないのではないかと思います。
それよりも、今在る資源をいかに大切に活用し、後世に残せる持続可能な技術があることを、オリンピックを通して、世界に伝えることが出来るチャンスだと思います。
国家のやり方に賛成していないことを、小さくても、無力でも、一国民としても声を上げてゆきたいと思います。
 

2017年5月21日 (日)

「昔の道」が自慢の「多摩川の土手」を壊さないで

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今日は、クプクプも密かにサポートさせていただいている、月に一度の多摩川サンガの日でした。
 
わたし自身も、毎月、呼吸と一挙一動に集中する時間として、楽しみにしている多摩川サンガ
 
子供の頃からの思い出がつまった、大好きな多摩川か野川の土手でゆっくりと歩くサンガの時間は、とても気持ちが良く、心の安らぎでもあります。
 
桜が長持ちした今年の4月にあたる先月は、お花見で沢山の人々が訪れていました。
 
今日も、レジャーシートを広げたグループがいたのですが、どうやら先月とは違う雰囲気。
 
先月にはなかった、土手の天端塗装工事の案内。
 
どうやら、、工事関係者と狛江市民の方々が、交渉しているようでした。
 
恥ずかしながら、今日初めて知りましたが、どうやらこの工事、公の理由は、越水の際、土手の崩壊を、5分でも遅らせて、避難する時間の5分を長く稼ぐことが目的だそうです。
 
しかしながら、
 
●工事を進めようとする「国交省」側の工事関係者の説明
 
 
●工事を見なおして、まずは地域住民の賛否をとってから着手してほしいと伝える狛江市元和泉コミュニティーの説明
 
を聞いていると、工事の見直しを訴える狛江市元和泉コミュニティーの方々のお話の方が、わたしにもしっくりきました。
 
このブログでお伝えしたいのは、
 
多摩川を愛する狛江、狛江近隣の調布と世田谷と川崎の方々にこの工事のことを知っていただき、既に着手されているこの工事が、本当に必要かどうかを、狛江市長に届くよう、意見をあげてほしいのです。署名でもかまいません。※署名に関しては今確認中です
 
「狛江市民が、ずっと守り続けてきた、生き物や環境に優しい昔ながらの土手を、むやみに壊さないで!」
 
狛江は、既に一度、多摩川の氾濫を経験しています。
同じ悲しみが起きないように、とずっとこの土手を守り続けてきました。
新しく行われる工事の方法では、今の土手より安全どころか、より危険が高まります。
 
狛江市民の一人である、わたしの一意見として、は下記の通りです。
 
●狛江市民がずっと守り続けた「昔の道」が自慢の土手をむやみに工事しないでほしい。
●想定と机上の計算だけの「危険管理ハード対策」を、狛江にずっと住んでいる住民と共にすすめてほしい
●もし工事をするにしても、国交省の工事は、これから雨期になる今始めると、この雨期の季節に、市民を危険にさらすことになるので、後期を見なおしてほしい
●又、その工事は本当にベストなのかどうか、広く意見を求め、なるたけ自然を破壊しない方法を見なおしてほしい
●こんな大事なことを、狛江市民に聞かずに、着工している狛江市の体制を見なおしてほしい
 
というのも、
●工事をする目的は、越水の5分でも稼ぎたい。
というのが、理由だそうです。
 
5分の越水を防ぎたい。
本当にありがたいことです。
この5分のあいだに、どれだけの人が助かるか。。。
しかしながら、地元の狛江市民同志の絆や連携がなければ、5分であろうと、50分であろうと、避難には繋がらないと思います。
 
下記は、阪神淡路、東北、などを始め、多くの自信を体験した日本に住んでいる人の現場の意見です。
 
●5分伸びたことで、助かる命があるとしたら、水が氾濫する前にすることは、地域コミュニティの活性と信頼を育むこと、それなしでは、成り立ちえないのです。
 
この様な工事が行われることも知らない狛江市民が、どうやって、水が氾濫することを知り、8万人の市民が、5分の間に、狛江より高台にある、成城や調布に逃げることが、可能なのでしょう?
 
防波堤が壊され、水が氾濫する情報を知ることそのものは、ラジオやテレビやインターネットで、いくらでも、市民アクションで知ることの出来る時代です。
 
それなのに。
 
現在進行形の、私たちの命や生活に関わる工事のことを、狛江市民が知らないのはなぜなのでしょう?
 
越水前に行うアクションは具体的にどういうことなのか、狛江市民8万人の殆どの人が知らないうちに薦められているのがこの工事だと思います。
 
自然破壊、だけでなく、戦争の荷担を許してきたのは、わたしたち一人一人の無関心さです。
 
沖縄に基地はいらない。
狛江市に、今よりも機能レベルの低い人工的な土手はいらない。
 
基地を許すのか、大事に守り続けた自然と共生した時間を過ごすのか。
 
それは、税金を払っている私たち一人一人の意見を随時随時、権力者、政治家、活動家、
に直接伝え、初めて変わることなのだと思います。
 
権力者に見える人々も又、家族を愛し大切にするために、一生懸命つとめてくれている。
その姿は、地位や身分には全く関係のないことなのです。
 
最後に・・・
多摩川沿いの道、調布と世田谷に挟まれた狛江の土手は、今も砂利です。
 
確かに、狛江市はとても小さな市で、お金にゆとりがないから、アスファルトに出来ないという理由もあったかもしれません。
 
けれど、アスファルトにしたくない理由があったのです。
 
それは、今の昔ながらの土手の方が生き物も住みやすく、環境保護にもなり、かつ、土手の越水時の対応も、ヘタな工事よりは今の方が安全なのです。
狛江は、小さな市ですが、駅前には、竹林が残っています。
これは、狛江市民が、竹林を壊さないように運動した結果守られたものです。
 
駅から下りたらすぐに、竹林が爽やかな風で出迎えてくれる、今となっては都内では、本当に貴重な駅なのです。
 
皆さまはどう思いますか?
 
国交省の取組みがあればこその安全です。
 
ですが、自然を破壊しながら安全を守るという工事ではなく、今在るものを大切に使いながら、その上で安全対策を練る方法を真剣に考えて頂きたいです。
 
その分、子供たちや福祉のためにその予算を使えます。
豊かな自然を、次世代の子供たちに残して行きたい想いは、私たちみんなの共通の願いです。
狛江の多摩川の土手は、今では貴重な都会のオアシスです★
ちょっと、凸凹してるけど、それには理由が♪保全しながら安全を確保する方法を、共に考えてくれませんか?

2017年1月14日 (土)

仏ドキュメンタリー映画「TOMORROW」 ~未来に続く、幸せに暮らすためのライフスタイルを捜す旅!

Main
自然療法仲間に教えてもらった、仏のドキュメンタリー映画「TOMORROW」
観る前から、わくわくする内容で、自由に羽ばたく酉年明けにふさわしい内容でした。
 
内容は、「女優メラニー・ロラン」さんと「活動家・ジャーナリストのシリル・ディオン」さんが、フード、エネルギー、マネー、教育の今を巡る旅のドキュメンタリー。
 
お二人のことは詳しく知らなくても、“新しい暮らしを始めている人々”の取り組みや、新しいライフスタイルの連続は、こころがあたたまりました。
 
太陽、空気、水、植物、この美しい大地を、傷つけたり奪ったりし続けることは、もうやめて、調和できる暮らしをしたいと思っているのは、世界共通の願い。それを既に実践している方々がいると知るだけでも希望と勇気に繋がります。
 
幼い我が子の未来を憂う母親でもある「メラニー・ロラン」さんと、同じく「シリル・ディオン」の作品は、とても暖かいメッセージが沢山!
 
もちろん、映像が教えてくれる、既に存在している持続可能で、お互いを尊重し、協力しあっているコミュニティに、今、すぐ、なれるわけでないことは知っている。
 
でも、こういった社会が既に、米国にも、フィンランドにも、インドにも、英国にも、フランスにも、ベルギーにも、デンマークにも、アイスランドにも存在している!
その事実は、希望であり、あきらめる必要が無いことを教えてくれます。
 
ストーリーは、監督でもあるメラニーさんが、お腹に赤ちゃんが居るときに、
現状のまま、人間が暮らし続けたらどうなるか?を深く考えたことをきっかけに、以下の6つのストーリーを柱に、展開されます。
 
●伝統農業、持続型農業
●石油以外のエネルギー資源
●再生可能エネルギー
●消費を増やさなくても豊かな循環社会&経済
●私たち一人一人の可能性
●教育革命!
 
このユニークで心引かれる活動を既にしている方々やコミュニティの取材を通して、私たちにも出来ることを気がつかさせてくれる映画でした。
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私が最も心引かれたのは、農業と再生可能エネルギーと教育革命です!
 
フィンランドの先生方は、シュタイナー教育と、 モンテッソーリ教育を習得するそうです。
すごいですね~。机もなくて、子供たちと、自由に主体的に学ぶことで、数学部門や科学部門で、国際学習到達度調査で、TOP1。教育のことを真剣に見直す、とても大事な症例ですね。
 
日本だったら、もうひとつ、宮沢賢治教育!を導入したらどうかしら♪
 
都内の渋谷シアター・イメージフォーラムでは、1/27まで。
これから、全国でも上映されるようなので、要チェック!
 
この素晴らしい映画をご紹介してくださった藤田円さんは、英国でホメオパシーを習得し、帰国後は、「ホメオパシーのくすり箱: いざというとき役に立つ 」の著者として、セッションやセミナーでご活躍の先生です。
 

2016年6月 1日 (水)

2016/06/06 【要申込】PARC採掘問題研究会(第1回)「対案のある反対運動」から学ぶ エクアドル鉱山開発と抵抗運動の今

植物の恩恵に授かるアロマテラピーやハーブを生業にする私たちにとって、森林や森や生態がこれ以上失われることは、とても辛いことです。
私が具体的にできることは、いま手元にあるものを、大切に使うことくらいです。
 
でも、自然療法の知識が、何か役立たたないかと思い、「エシカルケータイキャンペーン」を通して、ケータイや、鉱物の日用品について学んでいこうと思っています。
 
そんな中、早速、だれでも気軽に『スマホの真実』を学べる機会を教えていただきました。
下記、引用して紹介します↓
Smartphone
2016/06/06
【要申込】PARC採掘問題研究会(第1回)
「対案のある反対運動」から学ぶ エクアドル鉱山開発と抵抗運動の今 千代田区
【第1回 PARC採掘問題研究会】
 6月6日(月)19:00〜21:00
 「対案のある反対運動」から学ぶ
 エクアドル鉱山開発と抵抗運動の今
http://www.parc-jp.org/freeschool/event/160606.html

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小型から大型のものまで、電化製品は暮らしに欠かせない必需品となりました。一方で、これらの製品に用いられる鉱物資源の採掘問題については、大半の人が無頓着な状態のままです。先進国の電子製品の需要に左右されながら、今でも無秩序な乱開発が行われています。
 
南米・エクアドルでも、このたび銅山の新たな採掘計画が持ち上がり地元の人びとの反対をよそに強硬に開発が押し進められています。
開発されようとしているのはエクアドル北部「インタグ」地方の山々。
世界遺産級の豊かな自然が残る地域です。
 
この地域での鉱山開発への抵抗運動の歴史は長く、世代を 越えて、抵抗のスピリッツが受け継がれています。
これまで二度の乱開発を退けてきました。
しかし、今回の国策としての強引な開発によって、コミュニティは今、かつてない危機にあります。
このたび、インタグ地方で生まれ育ち、国外から現地コミュニティと連携し支援を続けている
マルティン・ソリージャさんをゲストに迎え、現地コミュニティの鉱山開発に対する抵抗の取り組みのお話をお聞きします。
 
開発や外資に頼らず、自然と共に暮らしていくライフスタイルを提示することで鉱山開発に反対する、「オルタナティブな」抵抗運動のあり方から、また、ご自身も国外からインタグの運動を支援されているマルティンさんの活動から、
日本にいる私たちがこ の問題にどのようにかかわっていくことができるか、危機に瀕しているコミュニティにどのような支援ができるのかを考えましょう。
■ゲストスピーカー:マルティン・ソリージャさん
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エクアドル、インタグ地方で、鉱山開発への抵抗運動に深く関わってきた両親のもとで幼少期を過ごし、インタグ地方の社会・環境問題を背景にエコロジーに強い興味を持つにいたる。16歳で渡米。
コーネル大学(米国ニューヨーク州)で開発社会学、環境科学、昆虫学を学ぶ。
在学中にコーネル大学とインタグ地方のコミュニティの連携を目的とする「インタグ・プロジェクト」を設立、インタグの様々なコミュニティ組織との連携を実現。
2015 年まで同プロジェクトの共同講師と現場でのプログラム管理者を務める。
今回は、将来を見定めるための旅の途上にて訪日。
■採掘問題研究会とは
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
教材DVD作品『スマホの真実』制作をきっかけに
始まった市民の手による調査研究会。
私たちの暮らしを支える鉱物資源がどこから来ているのか?
その採掘現場ではどのような問題が起きていて、
それをどのように日本にいる私たちがとめられるのか?
市民の手で調査し、解決を探るための実践的調査研究の場です。
どなたでもご参加いただけますし、専門家である必要はありません。
■概 要
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日 時:2016年6月6日(月)19:00〜21:30
プロ グラム:
    19:00〜19:40 『スマホの真実』視聴
    19:40〜19:55 インタグの鉱山開発についての概要
    20:00〜21:00 マルティン・ソリージャさんのお話
    21:00〜21:30 ディスカッション
場 所:PARC自由学校2F教室
   〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル
   アクセス http://www.parc-jp.org/guidance/guidance_04.html
参加費:800円(一般)、500円(PARC会員・PARC自由学校2016年度受講生)
◆お申し込み 下記の申込フォームにて送信いただくか、
 メール、電話にてお名前申込人数をご連絡ください。
 申込フォーム: http://www.parc-jp.org/guidance/form06.html
主 催:NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
URL: http://www.parc-jp.org/
┏……………………………………………………………┓
  お申込み・お問い合わせ:
  NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
  〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル
  TEL: 03-5209-3455
  E-mail: office@parc-jp.org
┗……………………………………………………………┛
引用終わりです。
 
ケータイもパソコンも確かに便利です。
そのおかげで、私たちの暮らしも価値観も、大きく変わりました。
でも、それらは道具にしかすぎないことを忘れてはなりません。
私たちが本当に共有したいのは、お互いの命を敬い、穏やかに生きることです。
PCや携帯、スマホばかり見ていては、今というこのかけがえのない瞬間を見逃してしまいます。道具を使うのはほどほどにして、もっともっと、生きていることを実感しましょう♪
【特別講座】 エシカルケータイの作り方はこちら↓
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=37

クプクプ ホリスティックアロマテラピー&フラワーエッセンス
↑アロマテラピー&フラワーエッセンスはバランスを整え癒を促す自然療法です。美容、解毒、体質改善、リラクゼーション、自然治癒力を高めるホリスティックな施術を心ゆくまでお楽しみください。

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