【自然療法】ホメオパシー

世界ホメオパシー周知週間(4/10~1週間)、インドで五代続くホメオパシー家系の技を集中的に学ぶプロ向け本格セミナー【2019~2020】情報等々をお届けします。

2020年1月28日 (火)

2/8&2/15 FROM インド・コルカタ ホメオパシーの生中継!

ホメオパシーを愛するみなさまへ

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2月、ホメオパシー国立大学もあるインドの西ベンガル州コルカタへ、日本から、ホメオパシーを愛し学び実践する仲間たちが、冬プログラムに留学されます。

2年目となる今年は、インターネットを経由して、通訳付のライブケース体験ができます!
録画された映像とは全く違う、今ここで、同じときを、インターネットサービスを活用してつながるネット中継。

わたしが、ホメオパシーを学んだ15年前は、そのときからさらに10年ほど前のビデオケースを学びました。
リアルなケーススタディは、現場に行かなくては拝聴できないことでした。

インドのライブケースを学べるこの機会、どうぞお見逃しなく。

プロフェッショナル向けセミナーのために来日されているDr Saptarshi Banerjeaらの活動をリアルに目撃できる機会です。

↓ホメオパシーが医学として誰でもが教授できる国インドを拠点として活躍し、国際セミナーにも取り組んでいるDr Saptarshi Banerjeaらを囲んで。2019年2月去年のプログラムに私も一部参加させていただきました。

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↓ライブケースではこのように、老若男女の患者さんを公開でみてゆきます。
患者さんも先生とホメオパシーを信頼して訪れています。

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下記、ACH 世話人をしてらっしゃる森麗子さんからの案内です。

Bengal Allen Medical Institute Winter Programme 2020
ケース見学・インターネット中継・実施要項

★実施予定日

 第一回 2020.02.08
 第二回 2020.02.15


実施時刻

 現地時間 09:00 ー 12:00頃
 日本時間 12:30 ー 15:30頃

 日本とインドの時差は3.5時間です
 所要時間は2.5ー3時間を予定しています

★内容

 インド・西ベンガル州・コルカタ・BAMI現地診療所にて
 ホメオパシー医師が実際に診療するようすを中継します
 医師は現地語で患者に問診しながら、同時に講師として英語で受講生に解説します
 現地では海外から参集した受講生が医師と患者を見守っています
 インターネット中継は、その全体像を日本語で紹介することを意図します

 ※間取りの都合上、実際の診療所とは別の場所で実施する可能性があります(同じ敷地で)
 ※インターネットでの参加者からの質問は、授業前や授業後に受け付けます

★視聴環境

 Cisco Webex
 https://www.webex.com/ja/index.html (予定)
 通常のブラウザで参加できます

★含まれるもの
 現地診療所からの動画
 通訳の音声(同時通訳)

※もし、インターネットの通信事情により音声に欠落があった場合、「どの話題のどのへんで聞こえなかったか」ご報告ください。
最善を尽くして対応いたします

★含まれないもの
 現地の音声
 ※必ずしも現地音声を流さない方針ではなく、同時通訳の聞き取りやすさを優先するため、音量を下げるなど予定しています
 
★特典
 授業前後の質問を受け付けます(授業前:いまから。授業後:24時間後まで)
 ただし、すべての質問に講師本人が回答することはお約束できませんこと、あらかじめご了承ください。
 個人での利用に限り、録音や録画は自由です(貸出禁止・転載禁止)

★主催者
 Bengal Allen Medical Institute
 Dr Saptarshi Banerjea

★通訳 大野麻希子

★企画運営 森麗子

★費用

 一般:38,000円(2回分合計)
 ACH 受講生:35,000円(〃)

★申し込み手順

1) 申込書をダウンロード https://www.rokuwin.com/ach-japan/bami-application-2020.doc
2) 住所/氏名など(分かる範囲で)記入
3) 世話人宛にメール添付 ach-japan@rokuwin.com
4) 所定の金額をお振込

★振込先

 ゆうちょ銀行 〇二九店 当座 0087663
 S.バナジー博士来日セミナー実行委員会

★振込期限
 お手数をおかけしますが、早めのお振込がうれしいです(できれば、1月29日まで)
 それ以降のお振込の場合、確認のため振込明細書を写メでお送りください。
 *クプクプ経由の場合は、クプクプへのご連絡も可能です

★その他
 ご質問などありましたら ACH 日本 世話人・森麗子 までお気軽にお寄せください。
 ach-japan@rokuwin.com

 」

去年に引続き、その学びを日本に持ち帰り広げてくれます!嬉しいし、頼もしいですね♪
私は今年は行けないので、その分を体験された方々から受け取って、しっかりと深めたいと思います♪

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↓日本でも自然療法を応援してくれる雑誌「アロマトピア」さんが取材してくれました。

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↓そしてこれは、2019年のプロフェッショナルセミナーの集合写真。

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バナジー先生、いつも日本に来てくれて、たくさんのことを共有してくれて有り難うございます。
そして、それをいつもサポートしていらっしゃる森麗子さんをはじめ、学びを共にする仲間たち、通訳、翻訳、さまざまな協力に、改めて感謝します。

国際交流は、一人一人、わたしたちのハートからスタートします。
そしてそれが、国際問題を解決する一番の近道だと思います。

日本ではまだまだまか不思議なホメオパシー。
クプクプでも様々な会をやっていますw

4/11は、午後に、森麗子さんをお招きして、下記の会も準備中です。
インドの風を一緒に共有できたら幸いです。

15時~17時 17時半~20時 交流会 「ホメオパシーの小児科症例と2020インド・レポート」
  家系、妊娠中の出来事、出産時の外傷の他、子どもの症状に  よく使われるレメディ、ホメオパシーにおける予防接種の可能性
  注意欠陥多動障害”ADHD ”と自閉症をホメオパシー的対応策
   ガイド:ホメオパス&六員環商会代表:森麗子さん
   会費:3,300円税込、交流会3,300円(税食込)

令和時代は、何をするにも、自分が何を望むかだけで、応えが目の前に帰ってきます。
それを受け取るのか受け取らないかを決めるのも自分です。

魂の赴くままに、自分が幸せになるビジョンと決心を続けていきましょう!

インドは国がホメオパシーを認めていることは知っていましたが、それがどれだけすごいことかは、のんきなわたしは15年の間、訪れるまで実感できませんでした。

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↑ホメオパシー国立大学には、ホメオパシーの創始者ハーネマンの像があり、ホメオパシーの薬局は至る所にありました。

発祥の地ドイツに行かなくても、アジアにこんな場所があっただなんて。。
夢中になっているときは、他のことには気がつかないものなんですねw
ホメオパシーを始め、自然療法という医学があって、わたしの人生は変わりました。
インドよ、ありがとう!ヨガも医療の国の政策、見倣いたいです。

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2019年11月14日 (木)

小児科ホメオパシー公開相談会 募集開始(11/22~24)

ホメオパシー家系5代目となる実力派インド人医師「S.バナジー」が、今月11/22~24に来日されます。

今回のテーマは、「小児科、リウマチ」。
それに伴い、子どもの実際の症例を、日本でもリアルタイムな公開相談会(ライブ・ケース)で取組みましょう、と急遽ご提案いただきました。

「S.バナジー」先生自身、母国のインドで、数え切れないほどの子どもたちの診療を重ね、実績を残していらっしゃいます。Cimg1567
↑写真は、12歳の少女。

原因不明の症状が発症し、体力が落ちてしまったとのこと。
なす術がなかった中、バナジー先生のホメオパシーの相談を受けて、数ヶ月で、すっかり元気になったそうです。
わたしが取材に訪れた日は、バナジー先生に感謝を伝えるために、ご家族で、バナジー先生らが訪れる農村ボランティア相談会に、足を運んでいらっしゃいましたた。

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↑バナジー先生も、昨年第一子を授かり、子どもの健康が、親の健康に関係していることを実感されています。
子どもは可愛すぎて、抱っこしているだけで、大人が健康になれちゃいます、ありがとう!

「子どもの健康」=「親・祖父母の健康」=「社会の健康」です。

副作用もなく、環境への負荷が限りなく少ない上に、自然治癒力が高まる上がるホメオパシー。

幼少期に出会える、このラッキーな機会を、どうぞ遠慮なくご活用下さい。
0歳~15歳までのお子様なら、どなたでも、エントリーいただけます。

*公開タイプのため、プライベートな相談会とは異なります

Dr.S.バナジー「公開セッション」募集中
料 金 ご招待

謝礼を預かれる場合は、
インドの路上生活者への食糧・ホメオパシー配布に取組む「ミルク・プロジェクト」の寄付として、有難くお預かりします。

日 時 2019年11月22日~24日 11:00~12:30、14:00~16:30の時間帯
募集人数 8名さま限定
場 所 東京さぬき倶楽部(麻布十番駅下車3分)
主 催 六員環商会
申込方法

氏名、住所、電話番号を明記の上、
ach-japan@rokuwin.com へご参加の意思を表明ください。

レメディ 要相談 *実費1,000円前後
備 考 来日セミナー「公開相談会(ライブ・ケース)」の一例として、
S.バナジー博士のそばに座り(親子でもお子様だけでも可)、質問に答えていただきます。
所要時間は30分程度を見込んでいます。

面談は英語で行われます。
来日セミナーの通訳がすべてを通訳するので通訳料の負担はありません。
再相談

S.バナジー博士の帰国後はスカイプでフォローアップが可能です(1回45分、USD 150)*要予約、通訳

以上がご案内です。

*「公開相談会(ライブ・ケース)」は、学生の学びの一環としてご招待させていただきます。
*下記の写真のように、ホメオパシーの学生の前で行われます。
*基本的なプライバシーは全て守れられますが、学生も供に同席しています旨、ご了承下さい。

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ホメオパシーの発展に、常に惜しみない協力をしてくださるみなさまに、改めて感謝申し上げます。

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2019年11月13日 (水)

12/7 ホメオパシー交流会 at クプクプ

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今年も、自然療法の神様に感謝の気持ちを込めて、「ホメオパシー交流会」を開催します。
この日は、インドと日本のホメオパシーの架け橋、六員環商会代表の森麗子さんをお迎えします。

ホメオパシー交流会 at クプクプ

★日程 12/7(土) 
  第一部16:00~17:30 ホメオパシー茶話会
  第二部
17:30~20:00 手打ち蕎麦&ローフード&おでんの食事会

★内容 ホメオパシーと自然療法のおはなし

 ホメオパシーの小児科の症例ダイジェスト・トーク
 ~家系、妊娠中の出来事、出産時の外傷の他、子どもの症状によく使われるレメディ、ホメオパシーにおける予防接種の可能性、注意欠陥多動障害”ADHD ”と自閉症をホメオパシー的に対応する~
 未来のワクチンのお話し

 来年の本格インド・ツアーについてもご案内します!

★ガイド
 森麗子ホメオパス(六員環商会代表代表、英国・インドにてホメオパシーを習得。 S.K.バナジーの元で2年間従事)
 樋渡志のぶホメオパス(クプクプ代表、インターナショナル・アカデミー・クラシカル・ホメオパシー日本校卒、ホメオパシーバイブル執筆協力)
 参加者のみなさま

★参加費:一部2,000円(税込)、二部3,000円 お飲物別途

申込フォーム

★場所:クプクプ ~自然療法サロン

★お申込&お問合せ:kupukupu@air.nifty.jp

今年は、クプクプの樋渡も、インド・コルカタを初取材。

インドで5代目の、Dr.S.バナジー博士をお迎えしての英国 ACH ホメオパシー実務家向け2年間コース も無事に3回が終了しました。

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ものすごく濃厚な内容を企画&翻訳してくださった森麗子さんとともに、ダイジェストで振り返ります。
参加していない方にも、ホメオパシーへの学びを深める内容です。

インド取材の写真と共に、インドにホメオパシーが根付いている様子も振り返ります。
美しい多面体をワクチンとして見いだしている医師のビジョンも共有します。

リラックスしたひと時での交流を交えながら、ホメオパシーと自然療法の発展を自由に話しましょう。

2020年もインド・コルカタ本格セミナー開催決定!

来年は、2月3日から17日、休日を除くと授業は全部で13日間(予定)+2月18日オプション1日受講可能。
後半一週間のみ参加も歓迎。バナジー先生の弟子でもあり、ホメオパスでもある森麗子さんも同行予定です。

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↑インドでは、思いがけず、ガンジス川で沐浴してサリーを着れたり!
↑聡明な学生さんたちが日本人を珍しがって、交流しに来てくれたり!

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↑これだけの方々が、国立大学のホメオパシーの受診に訪れていたり
↑ハーネマンの本が普通に販売されていたり

人生を変える、お宝だらけの旅になりますよ。

↓去年、12/25は、自然療法の雑誌アロマトピアにて、S.バナジー先生の来日セミナーインタビューを掲載していただきました。
ありがとうございました。

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インドにおける、ホメオパシーは、国家資格を持つ医師が処方します。
日本と違って、疑い・迷いのないホメオパシーの医療現場。

クプクプで始まった小さな勉強会↓

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ホメオパシー&自然療法を語る時間は、地球のエネルギーを変える癒しのひとときです。
ご一緒できるますことを、楽しみにしています。
日々のいろいろなビジョンや悩み、何でもトークしましょ!

 

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 妊婦さん&産婦さんのためのアロマテラピー【クプケア】

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2019年11月10日 (日)

11/23-25 ホメオパシー「小児科、リウマチ」セミナー&2020年2月インド・コルカタ研修

ホメオパシーの国立大学があり、ヨガやハーブなどの伝統医学が根付くインドから、S.バナジー博士来日セミナーが、来日されて早一年。

今年は、5月から英国 ACH ホメオパシー実務家向け2年間コースがスタートしています。

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写真は、Dr.S.バナジーの無料セッションとそれを待つ人々。

次回は、下記の日程です。単発参加も可能です。
ホメオパシー専門家向けですが、独学で学ばれている方にも満足していただいています。
ホメオパシーを愛する方には、インド流ホメオパシーの奥深い学びを得ることができます。

■11/21(金),22(土),23(日) 各10:00 - 17:00
 テーマ:小児科、リウマチ
 *今回の公開セッション受付は終了しました。 ご協力ありがとうございました。

■次回予告:2020年03/20(金),21(土),22(日) 各10:00 - 17:00
 テーマ:皮膚科、癌

ホメオパシーの本場、インドに行きたい!という方には朗報も★

■インド研修予告

来年2月3日から17日、休日を除くと授業は全部で13日間(予定)+2月18日オプション1日受講可能。
後半一週間のみ参加も歓迎。バナジー先生の弟子でもあり、ホメオパスでもある森麗子さんも同行予定です。

ホメオパシーとこの地球をこよなく愛し、インド留学経験のある森麗子さんと旅をすると・・

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ホメオパシー国立大学の学長とも交友出来たり・・
その大学を卒業された初の日本人DRホメオパスのMAIさんや、大手出版社bjain出版社の方と交流出来たり・・
MAIさんが通うホメオパシーの薬局店主さんに微笑んでもらったり・・
バナジー先生が訪問する農村公開セッションでホメオパシー治癒を体験したご家族と交流出来たり・・
ホメオパシーの学びだけではなく、「REIKO MAGIC」とも、評される感動の旅ができますよ。

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朝から晩までの研修を乗り越えて、それはそれは、ミラクルな旅ができること間違いないです。

今年の2月には、インドで専門家コースが開催され、私もその一部を、取材を兼ねて訪問しました。

レポート記事はこちらから。今振り返ってもどの瞬間も感動の旅でした。

クプクプの目標「自然療法民主化」が、実現している国インド。
インドでは、ホメオパシー医師は国家資格が必要です。
Dr.S.バナジーは、ホメオパシー家系5代目となる若き医師。
伝統的にホメオパシーが根付いていることを実感します。
階級社会、公害、差別、権力者たちの精神の破壊など、日本と同じ問題をたくさん抱えています。

それでも、自然療法を選ぶ自由は、インドにはあります。
なんて素敵なことなんでしょう!

日本のホメオパシーへの発展へのみなさまのご協力に、心から感謝いたします。

去年の来日セミナーでは、ホメオパシーが現代西洋なみに使われている様々な症例を目の当たりにし、
●「慢性病だからと言って、あきらめる必要はない、という希望をももたらしてくれるホメオパシー」がとても魅力的でした。

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その感動は、雑誌セラピストにもご紹介していただきました。
また、去年の来日時には、雑誌アロマトピアにも、インタビュー記事をご紹介頂きました。
ホメオパシーを含む各種自然療法を紹介している素敵な雑誌です。手にとってご覧頂いて感想をいただけたら嬉しいです。

インドの若きドクターホメオパスの公開セッションの機会を、どうぞお見逃しなく。

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「私の体験談」

私自身も、去年秋、ホメオパシーの専門家の先生達の前で「公開セッション」を体験しました。

真摯に学ぶ、日本のホメオパシー専門家が見守る中、ちょっとだけ緊張しましたが、それもつかの間。
私の症状について、バナジー先生とともに優しい眼差しで見守ってくれました。
ただでさえ苦しみを持っている患者に、これ以上の痛みや苦しみを増やしたくない。
ホメオパシーの創設者ハーネマン先生と同じく、真剣にそのことに取り組んでいる姿勢に感動を覚えました。

主訴は、右足の加圧の痛み。

2011年に大腿骨頸部骨折を経験し、その後2回に渡る手術の後遺症による症状です。

本業であるアロマテラピー、フラワーエッセンス、ホメオパシー、プラス尊敬する先生方の、鍼灸、接骨院、ヨガを中心に、その他各種自然療法に取組んできました。それでも、患部の傷跡の痛みは消えることなく、今も、胡座、開脚、前屈はできないままですが、可動域は確実に広がっています。

「公開セッション」では、骨接ぎのレメディと言われるレメディを処方していただき、劇的ではありませんでしたが、ちょっとずつ改善が見られました。ちょっと、って思われるかもしれませんが、6年も患っていると、ちょっとの改善も奇跡です。

去年、バナジー先生の公開セミナーを受けて、1年たった今、日にもよりますが、ちょっとの距離なら走ることができます。
歩けること、走れること!
体を動かすのがもともと大好きなので、こんなに嬉しいことはありません。多謝。

たった一粒の砂糖粒が、筋肉や筋膜、皮膚をも柔らかくしてくれる。
自然と同調するように心身を導く、たったの一粒の砂糖粒。

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繰り返します。

インドには、ホメオパシーの国立大学があり、世界で最も多くのホメオパシーや自然療法関連の本を出版しているbjain出版社があります。

日本でも、ホメオパシーやヨガ、アロマテラピーなど、自然治癒力を高め、機械や薬に依存しなくてもいい、自律した健康をサポートする自然療法が、普及していきますように。この興味深い自然療法の世界を共有できる機会に改めて感謝します。

 クプクプ ~アロマテラピー ・フラワーエッセンス・自然療法サロン

 妊婦さん&産婦さんのためのアロマテラピー【クプケア】

 

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2019年10月 7日 (月)

10/22 バイオダイナミック農法のプレパラート作り+上映会

何度でも、何回でも共有します。

「大地を癒す処方箋」と表現される「バイオダイナミック農法」の感動の世界。
約100年前、ルドルフ・シュタイナー博士によって提唱された「バイオダイナミック農法」と呼ばれる自然循環農法。

この農法のすごいところは、この地上の現象や出来事だけにとどまっていないこと。
その秘密は、マグノリアの新刊(祝!)「収穫」で、ご覧いただけます。

秋は実りの季節。
私たちは、りんご、ぶどう、梨、栗、銀杏・・・様々なものをいただきます。
この自然界からのギフトを「収穫」するとき、私たちは、それ以外にも様々な恩恵を受けていることに気が付きます。

この大地の処方箋の可能性を可能にする「バイオダイナミック農法の上映会&プレパラート作り 」を、即位礼正殿の儀の日に行います。
上映会だけの参加も大歓迎です。

★日程 10月22日(火) 

第1部【14:30~16:30 「大地の処方箋”プレパラート”づくり」と「収穫」のお話し】
2部【17:30~19:00 「バイオダイナミック農法~ヒト・ウシ・大地」上映】

★内容
福島マグノリア農園と 新刊「収穫」誕生感動物語
プレパラート作り体験会
シェアリング

★ガイド:樋渡志のぶ(自然療法家、アロマセラピスト)

★参加費:3,500円(新刊「収穫」1650円、プレパラートお土産付)
     *NPO法人「マグノリアの灯」へのお気持ちは喜んでお預かりします
     *既に新刊「収穫」 をお持ちの方は、2,500円
     *上映会リピート参加の方は3,000 円
     *一部のみ参加3,000 円 、二部のみ参加1,500円

★場所:横浜市青葉区市が尾 *お申込時にお伝えします
    上映会:青葉公会堂・和室

★主催:クプクプホメオパシーの専門店「六員環商会」

★お申込&お問合せ:kupukupu@air.nifty.jp

各自、下記ご持参ください。
*準備できない方はご一報ください

★プレパラートを撒くのに使います
・小さなバケツ
・手ぼうき、麦わらの束等
・お持ち帰り用のペットボトル500mlサイズ

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↑このように渦を作りながら、ひったすらダイナミゼーションします。
*今回のガイドは、ホメオパスではありますが、農業者ではない旨、どうかご了承下さい。
*実際に取組んでいる農業者と供に行うプレパラートづくりは、10/27,福島鏡石にて行われます。

今回共催の「六員環商会」 さんは、世界中のホメオパシーを学び、インド人医師をお招きし、来日セミナーにも尽力されています。
去年は、福島にてプレパラートづくりと散布に取組むマグノリア農園にもご一緒していただきました。
光溢れる美しい農園の写真↓

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知れば知るほど、このバイオダイナミック農法の素晴らしさに、打ちのめされます。

それを教えてくれるのは、期間限定の農業キャンパス・マグノリア・アグリ・キャンパス
クプクプも主宰で関わらせて頂いていますが、毎回、感動するだけではなく、その余韻が、まるで、レメディのように響く内容です。

農業をする方だけに限らず、どんな仕事の人にも、深い感動をもたらすのは、自然界の法則、自然界の摂理の心理のみを語るからなのでしょう。この地上に生きる全ての人に、魂のエッセンスのように響く内容です。

10/12、マグノリア・アグリ・キャンパス2019秋「樹木と音楽と聖霊」*台風19号の影響で中止となりました
10/27、「秋の収穫祭とプレパラート散布」
11/21、嗅覚をテーマにヴィーナス・カフェ「生命のしくみと暮し」

が行われます。こちらもチェックしてみてくださいね。

バイオダイナミック農法は、大地、植物、動物と人とのつながりを、はっきりと思い出す農業の一つです。

 「私たちは地上を歩む。
   地球は宇宙を運行する。
    私たちは地上で呼吸する。
     地球は宇宙で呼吸する。」

プレパラートとは、シュタイナー博士が、農業講座(100年前!!)で提唱された、土壌に豊かさを取り戻すためのホメオパティックな調合剤です。

農業に関わっていない私たちでも、このプレパラートづくりと散布だけは、都内でも体験出来ます!
バイオダイナミック農法を初めとした、自然農法や循環農法はどれだけ、この地球の環境に貢献してくれていることでしょう。

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↑去年は狛江に、マグノリア・アグリ・キャンパス の校長橋本文男さん、薬剤師の吉田秀美さん、そして、医師の山本忍さんが、プレパラート作りの指導に来てくださいました。感謝。

クプクプが大好きなDrハウシュカは、バイオダイナミック農法のハーブを主に使っています。

Drハウシュカを使うだけで、自然農とホメオパシーという、優しい伝統技術をクライアントさんと共有できるのですから、こんなに幸せなことはありません。そして、このキャンパスでの学びに触れる度に、シュタイナー博士という方への敬意も深まります。

シュタイナー博士は、若者と人間、鉱物・動物・植物、そして、この地球とそれを取巻く宇宙のことを、どれだけ深く愛していたかに触れることができます。

当時も、若者を含め沢山の人々が、戦争や飢餓や苦しんでいました。
どうやって人間らしく、幸せで穏やかに変容させていけばよいのか?
教育・建築・農業・医療など様々な分野で、「苦しみ」を「希望」の光に変えてきてくれたことが分かります。

この深い愛情が、100年を経た今も、私たちを助けてくれます。

マグノリア・アグリ・キャンパス について学びたいと思うあなたへ

嬉しいことに、今年は、マグノリア文庫から2冊の本がでました。
おめでとうございます&ありがとうございます。の一言に尽きます。
手元のコレクションにどうぞ★

新発売『硫黄・塩・水銀プロセス 農業・錬金術の3原理を学ぶ (マグノリア文庫)』

わたしは校正で参加させていただきました。
帯津良一先生にも、東京療術学院の記念会で、祝杯を頂きました。

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この10月に新誕生!新刊「収穫」は、私も去年一年、毎月一回通って、農業者ではなくてもものすごい収穫でした。

詳細は、10/22に、共有します★

 

 クプクプ ~アロマテラピー ・フラワーエッセンス・自然療法サロン

 妊婦さん&産婦さんのためのアロマテラピー【クプケア】

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2019年9月 3日 (火)

【9/8】ドクターホメオパス「S.バナジー」先生の「公開セッション」募集開始

去年秋に開催された本邦初S.バナジー博士来日「ホメオパシーの実践」セミナー
満員御礼での会を、クプクプもサポートさせていただきました。

インドでは、ホメオパシー医師のは国家資格が必要です。
Dr.S.バナジーは、ホメオパシー家系5代目となる若き医師。
伝統的にホメオパシーが根付いていることを実感します。

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Dr.S.バナジーは、まだ階級制度が根深いインドにおいて、定期的にホメオパシーの無料セッションにも取組んでいます。
上の写真は、町中の住居にある集会場にての、無料セッション。右の写真は、外で先生のセッションを待つ人々。

今回は、Dr.S.バナジーのポストグラデュエートコースの来日による「公開セッション」に参加して下さる方を募集中です。
ホメオパシーは、クライアントとなる人の協力が必要な医学でもあります。

どうぞ、この貴重な機会をどうぞご活用下さい。
日本のホメオパシーへの発展へのみなさまのご協力に、心から感謝いたします。

Dr.S.バナジー「公開セッション」募集中
料 金 6,000円(税込)
日 時 2019年9月8日(日)15:30
募集人数 1名
場 所 東京さぬき倶楽部(麻布十番駅下車3分)
主 催 六員環商会
申込方法

氏名、住所、電話番号を明記の上、sbanerjea2018@rokuwin.com へご参加の意思を表明ください。下記口座へ振込完了と同時に申込完了となります。
*お日にちが迫っていますので、クプクプか、六員環商会に直接お問合せでも大感激です。

振込先
ゆうちょ銀行 〇二九店 当座 0087663
口座記号番号 00220-9-87663
加入者名 S.バナジー博士来日セミナー実行委員会

レメディ 要相談 *実費1,000円前後
備 考 来日セミナーの初日「公開ケーステイク」の一例として、S.バナジー博士のそばに座り、質問に答えていただきます。所要時間は最長40分程度を見込んでいます。

面談は英語で行われます。来日セミナーの通訳がすべてを通訳するので通訳料の負担はありません。
再相談

S.バナジー博士の帰国後はスカイプでフォローアップが可能です(1回45分、USD 150)*要予約、通訳付

以上がご案内です。

去年の来日セミナーでは、ホメオパシーが現代西洋なみに使われている様々な症例を目の当たりにし、
●「慢性病だからと言って、あきらめる必要はない、という希望をももたらしてくれるホメオパシー」がとても魅力的でした。

そして、今年2月、ホメオパシーが盛んなインド・カルカッタを訪れて、

●「慢性病だからと言って、あきらめる必要はない、という概念すら持つ必要がないホメオパシー」という希望に一変しました。

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その感動は、雑誌セラピストにもご紹介していただきました。
また、去年の来日時には、雑誌アロマトピアにも、インタビュー記事をご紹介頂きました。
ホメオパシーを含む各種自然療法を紹介している素敵な雑誌です。手にとってご覧頂けたら嬉しいです。

S.バナジー先生のセッションは、英国・インドでもお受けいただけますが、当然の事ながら、そのために使う交通費&時間&エネルギーはものすごい労力です。

私もこの2月、ホメオパシーを学ぶ仲間達を応援&目撃したくて、急遽の訪印度。
貯金をかき集めて、外食も控える倹約の日々は今もまだ続いていますが、たくさんの出会いと祝福をいただく実りある、素晴しい旅でした。

印度におけるエースのような若きドクターホメオパスの公開セッションを、東京で受けることのできるこの機会を、どうぞお見逃しなく。

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「私の体験談」

私自身も、去年秋、ホメオパシーの専門家の先生達の前で「公開セッション」を体験しました。

真摯に学ぶ、日本のホメオパシー専門家が見守る中、ちょっとだけ緊張しましたが、それもつかの間。
私の症状について、バナジー先生とともに優しい眼差しで見守ってくれました。
ただでさえ苦しみを持っている患者に、これ以上の痛みや苦しみを増やしたくない。
ホメオパシーの創設者ハーネマン先生と同じく、真剣にそのことに取り組んでいる姿勢に感動を覚えました。

主訴は、右足の加圧の痛み。

2011年に大腿骨頸部骨折を経験し、その後2回に渡る手術の後遺症による症状です。

アロマテラピー、フラワーエッセンス、ホメオパシー、鍼灸、ヨガを中心に、その他各種自然療法を中心に取組んできました。それでも、患部の傷跡の痛みは消えることなく、今も、胡座、開脚、前屈、走るはできないまま。それでも、各種自然療法のおかげで、ちょっとずつ可動域が広がっています。

「公開セッション」では、骨接ぎのレメディと言われるレメディを処方していただき、劇的ではありませんでしたが、ちょっとずつ改善が見られました。ちょっと、って思われるかもしれませんが、5年も患っていると、ちょっとの改善も奇跡です。

9ヶ月後の今、去年の秋に受けたときよりも幾分も改善しています。
このタイミングで、再診を受けることができるのは、とても有難です。

●「慢性病だからと言って、あきらめる必要はない、という概念すら持つ必要がないホメオパシー」

たった一粒の砂糖粒が、筋肉や筋膜、皮膚をも柔らかくしてくれる。
いかに自然と同調するよう心身を導くか、をたったの一粒が教えてくれる。

この興味深いホメオパシーの世界を皆さまと共有できる機会にも心から感謝します。

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印度には、ホメオパシーの国立大学があり、世界で最も多くのホメオパシーや自然療法関連の本を出版しているbjain出版社があります。

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2019年7月 5日 (金)

緊急変更!!【7/12&7/13】インド&バナジー先生のホメオパシーの世界

先日ご案内しました、アレン・カレッジ・オブ・ホメオパシー 日本語 実務家コース2019」 ですが、事情により、急きょ変更となりました。

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受講生の皆さまには、急な変更が生じたこと、ここに改めてお詫び申し上げます。
バナジー先生は回復に向かっていますので、皆さまもこの梅雨の時期、体調管理に気を付けてお過ごしください。

この機会に、ホメオパシーに触れたい、バナジー先生のこと、インドのホメオパシーのこと、またマヤズムについて、知りたいという方がいましたら、ぜひ、ご参加ください。

【特別特価】2日間1万円/1日6千円

内容、場所共に、下記のとおりです。

■内容

1) 先生の追加来日の日程を、いつにしたら良いか決める
2) いままでの講義、これからの講義についての質問・疑問・ご意見を共有する
3) バナジーについて:どんな人、どんな教え
4) インドのホメオパス医師の暮らしとは
5) ホメオパシー英語・基礎講座:これだけは知っていてほしいこと
6) 参考図書:アレン・ボリケ以外の古典的な書籍をご紹介

7) バナジー著作を朗読:ケース・ストーリー 101選
8) バナジー録画:ライブケース(同時通訳つき)、朝から夕方までx約10日分、録画は豊富にあります
9) バナジー本人、生中継(未定:発熱など健康上の都合により、対応できない可能性が高いです)
10) その他(ご意見募集)

世話人が知る限り、バナジーの全てを本気でお伝えします。

■会場

東京さぬき倶楽部・会議室
〒108-0073 東京都港区三田1丁目11-9 電話 03-3455-5551 http://sanuki-club.tokyo/access/
東京メトロ南北線、都営大江戸線 麻布十番駅下車3分「2番出口」をご利用ください。

■事前アンケート

何でも結構です、ご意見やご質問をお寄せください。
https://forms.gle/McagQR3kXo1npbiFA

■2年間の講義日程

https://peraichi.com/landing_pages/view/ach-japan#section-50
ホームページを更新しました。コース全体の講義内容など追記しています

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下記、受講生の皆さまへ「アレン・カレッジ・オブ・ホメオパシー 日本 世話人」より、ご案内申し上げます。

今週の金曜日、シリーズ第二回の来日講義の予定でしたが、【緊急事態】先生が水疱瘡を発症し、飛行機に搭乗できないことが判明しました。

つきましては、急遽「無料勉強会」に内容を変更します

※諸々キャンセル料が発生するので、何もしないよりは何かしようと思いました
※先生には今年か来年のどこかで3日間、追加で来日してもらうことになりました
※受講生にとって、今週末は「おまけの授業」です、追加料金はありません。また、欠席しても大丈夫です

■会期

7/12,13,14 -> 7/12,13
金土日の3日間を、金土のみ2日間に変更します

※日曜の会議室はキャンセルしましたが、皆さんスケジュールが空いていたら、それもできるだけ対応します。とくに遠方からご参加の皆さん、日曜はご一緒に語らいませんか?

■お誘いのお誘い

受講生ではないご友人もお誘いください。【特価】2日間1万円。バナジーの世界が体験できます
仲介くださった受講生には次回の来日で先生を囲むスタッフ夕食にご招待します(食費は割勘)
キャンセル料をまかなうため、ご協力をお願いします

■会場への入場手順

午前9:30より入場を開始します。
その場に集まった方のうち、学籍番号「1番」の方から優先的に入場いただき、お好きな場所に着席してください。
原則として初日の座席が、以降3日目まで固定で利用できます。

■当日の持ち物

W.ボリケ『マテリアメディカ』
A.C.アレン『キーノート』
診療のヒント帳(住所録)
FMラジオ
筆記用具、ノート

※FMラジオは「受信機」が必要です。当日、会場でFM電波をとばします。スマホアプリでは対応できません。
当日、主催者側にて予備のラジオを数台用意しますが、全員のご用意はありませんのでご了承ください。

 

最後に。
■バナジー先生からメッセージ

My friends,
I am unable to conduct the July session due to the eruptive fever(Chicken pox/measles).The fever,weakness alongside airline regulations is barring me from travel.My sincere regrets and apologies for this inconvenience but certain things are just beyond our reach.I hope to make up for this loss with my enthusiasm and passion when I see you all in September.
My heartfelt gratitude for understanding the situation.
Dr.Saptarshi Banerjea

アレン・カレッジ・オブ・ホメオパシー
日本 世話人 森 麗子 <ach-japan@rokuwin.com>
https://peraichi.com/landing_pages/view/ach-japan

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クプクプ ひわたりも、僭越ながら、去年から、実行委員としてサポートさせていただいております。

受講生の皆さまの真摯にホメオパシーを学ぶ姿、とても眩しく、これからさらに、日本のホメオパシーは発展していくことを確信しています。

願わくば、この、動物実験が必要のない、人間の病状だけではなく、霊性をも高めるホメオパシーが、インド国のように、ホメオパシー国立大学の設立、自然療法省が、厚生省と同じように誕生するなど、発展することを切に願っています。

バナジー先生の水疱瘡体験談も、とても興味深いですね!

わたしも、感染症を怖がらず、自然治癒力で変容できるよう、成長したいです。

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