多摩川サンガについて

2016年12月 5日 (月)

多摩川サンガ 

「多摩川サンガ」は、
ベトナムの禅僧、「ティク・ナット・ハン」師の教えを学び、実践する、狛江&多摩川エリアでの集いです。
狛江、調布、世田谷、川崎など、近所の方に喜ばれたら幸いです。
もちろん、遠方からの参加も大歓迎です。
 
※サンガ(sangha 僧伽)とは、伝統的には仏教で使われ、僧侶の集団の意。
 ここでは、共に学び、実践する仲間をさします。
 
経緯
 
2016年1月 『多摩川サンガ』誕生
 発起人:Special Thanks 石原 純子(ヨガ講師)
 
2017年1月
 
  土屋 実穂

    マインドフルネスの第一人者、禅僧ティク・ナット・ハンが主宰する
    プラムヴィレッジの日本リトリートでキッズプログラムスタッフを担当。
    「家族で楽しむマインドフルネス」をテーマに各地のサンガ活動、
    キッズプログラムに関わる。知的障がい児放課後支援員。
    趣味は詩の創作と紙芝居☆
 

  山崎 鉄平
 
    マインドフルネス瞑想歴は約1年半。
    20歳の学生の時に仏教に関心を持ち、独学を中心に大学教授の
    勉強会や東京大学仏教青年会で主に浄土仏教を学ぶ。
    2015年はじめにティク・ナット・ハンさんの呼吸への気づきで
    「今、ここ」に意識が戻ることに衝撃を受けて、日々の実践や
    ゆとり家サンガに通ってマイペースに学んでいます。
    好きな歌手はB'zです♪
 
 
  ●当サイト更新協力
 
  樋渡 志のぶ
    2011年「死もなく、怖れもなく―生きる智慧としての仏教」の本に出会う。
    ティク・ナット・ハン禅僧の勇気、行動、実践仏教に感銘を受ける。
    2016年、友人の紹介で富士山リトリートに参加。
    その後、多摩川サンガや禅の瞑想に取り組む。
    アロマセラピスト、自然療法ジャーナリスト、クプクプ主催